【行政書士重要過去問】平成20年-問38 エ(商P11)

kenji296606さん
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(問題)
株式会社における剰余金の配当に関する次のア~オの記述のうち、誤っているものの組合せはどれか。

エ、純資産の額が300万円を下回る場合には、剰余金の配当をすることができない。

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(解答・解説)
エ.正しい。

債権者保護の要請から株式会社の純資産の額が300万円を下回る場合には、剰余金の配当が禁止されている(会社法第458条)。


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