メルマガ「大栄行政書士受験講座(1日1問1答)」を転載しています。
1日1問行政書士の模擬問題(問題と解答にわけて)配信されます。
忙しい会社員・OL・学生の皆様の復習に最適です!
問( )別個の法律効果の発生を目的として相連続する行政行為が行われる場合に、先行する行政行為が違法ならば、後行の行政行為は、瑕疵がなくても常に違法となり、後行の行政行為の違法理由として先行する行政行為の違法性を主張できる。
↓
↓
↓
↓
↓
解答(×)違法性の承継の問題である。違法性の承継は、先行行為と後行行為が一連の手続を構成し、一定の法律効果の発生を目指しているような場合に例外的に認められるものでる。
◎大栄行政書士受験講座(1日1問1答)
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/M0009130/index.html
行政書士講座
趣味のスクールなら【Gooスクール】
本気で学ぶLECで合格るDS行政書士
社労士超高速勉強術 ■■■1年足らずで行政書士・社労士・宅建の資格に合格した筆者の勉強法を公開!!
行政書士試験短期合格術【平成24年版】