ブーゲンビリア
2012年02月18日
ブーゲンビリアが今見頃に、冬の東山植物園の一番の絶景でしょう。温室一面に広がっています。自分と同い年ぐらいの年齢の植物でしょう。
風車の弥吉さん
こんばんは。
ハイビスカスは耐寒性があり、まだつぼみがついています。
ハイビスカスはさすがにかれました。
この寒さ本当に久しぶり。
明日は-4度とか。
この前の-5度で多くが枯れました。
紙細工といわれると確かに。
どっちも大型の白蝶やアサギマダラなどが飛んできそうです。
こんばんは。
この花の透明感の美しさを見ると、いつも思うんです。
紙細工ではないかと。造花ではないか、と。
ハイビスカスも綺麗ですが、もっと繊細さを感じますね。
共に沖縄を連想するのは私だけでしょうか。^^
★我らの希望o(*^^)ノ⌒+。*;;・°(*^∀^)ノ♪さん
こんばんは。
ここは、暖かいんですが、椅子がなく、寝れません。
階段で寝てるとおしりが寒そうです。
自宅にこうやって作るしかないです。
エアコンなら年間12万ぐらい電気代かかります。
yocさん こんばんは
すばらしい画像の✾花✾です。
いい仕事してますね。
こんなお花に囲まれて昼寝をしてみたいとつくづく思います。
わざわざ調べて貰って……
ありがとうございました。
ひえーそんな古木ですかー
素晴らしい花の咲かせ方ですね。 (^_^)♪
ローズガーデンさん
おはようございます。
ここのブーゲンビリア30種類もあったんですね。
みんな同じに見えますが、確かに微妙に色がちがいっます。
名前が確認できないのでいいのでは。
kattanさん
おはようございます。
だいぶ先輩のようです。このブーゲンビリア70歳以上ですね。
ブーゲンビリア(Bougainvillea)は、オシロイバナ科ブーゲンビリア属に属する熱帯性の低木である。和名はイカダカズラ(筏葛)である。
原産地は、中央アメリカ及び南アメリカの熱帯雨林。ブーゲンビリアという名前は1768年にブラジルで木を見つけたフランス人の探検家ブーガンヴィルに由来する。
池に映る左右対称の姿が印象的な温室は、昭和12年に建てられ、その後、増築を重ねました。ヤシやシダ、中南米原産や水生植物といったテーマに合わせて植栽展示された、10棟の温室を回遊して、色とりどりに咲き乱れる花を楽しんでいただけます。中でも、サンギャラリーのあふれるように垂れ下がるブーゲンビレア、30種類
お早うございます
もと ブーゲンビリアとしては見逃せない日記です(笑)
バラと同じくらい好きな花です。。。
今はいろんな色が有りますが、やはりこのピンクが一番ですね。
きれいですね。yoc1234さんのお歳がわからないので
何とも言えませんが、少なくとも30・40年もですか?
バラと同じく、きれいな花にはとげもあります。
バラ科なのかな?
こんにちは。
大きなピンクの花びらが、華やかですね。
この花と葉っぱの色合い、サツキの花を思い出します。
春を感じる色です♪