新春茶会
2012年01月09日
白鳥庭園の屋形船の舞台の上で新春茶会が行われました。天井など見たこともなく、新しい感覚です。竜を3つ使うといいということで、竜を使った調度品や竜のような髭のある椿を生けたということです。茶会など、その人の関心のある分野や人間性が出るお話が多いですね。あまりたくみすぎても心に残らない。外にはシラサギがこちらを見ているように見えました。小魚でも探していたのでしょう。


風車の弥吉さん
こんばんは。
白鳥は近いので毎日のように通っています。
徳川さんは関係ないようです。
お菓子もクズのお餅で透けて見えるのでしょう。
雪の代わりに寒天をまぶしたようです。
透けて見えて当然でしょう。
こんばんは。
徳川園に飽きたところで、今度は白鳥庭園の屋形舟の新春茶会ですか。
いい御身分で、ひょっとしてyocさん、徳川家ゆかりのお人では?。
器の和菓子、マジックのように浮いて見えますが、見る私の目の方が可笑しくなっ
たのでしょうか。
紗々さん
こんばんは。
この屋形船のようなけったいな能舞台の中でやられました。
http://www.shirotori-garden.jp/seiutei.html
周りにコイや鳥が囲んでいてきれいです。
結婚前はいろいろあったんですね。
ごちそうさまです。
こんばんは。
初釜ですか。。
結婚前は年明け早々に初釜に^^
懐石料理いただいて・・・落ち着いた時間でした。。
舟での茶会もあるのですね。
こんばんは。
これはデザイン博の当時からあるものかと思っています。
メインの光は見えてるように横にぶら下げてあり、
薪能の際は外のライトだけでしょうね。
一度半日借りてじっくり夜に楽しみたい場所ですね。
満月の出るときに合わせて、方角が決められていたようです。
月見茶会の際来られるといいです。
こんばんは
舟底天井は屋形船のものですか。
簾張り天井ですね。
たぶん・・・天井裏に照明をしこんで簾の隙間から光が漏れるようにしている、一種の光天井かなあ・・・。
野垂木を模した竹の棹の扱い方が、少し固くまじめですね。
若い人のデザインかもしれないですね。
あまりたくみすぎても心に残らない とは、ドキッとする言葉ですね。
★我らの希望o(*^^)ノ⌒+。*;;・°(*^∀^)ノ♪さん
こんばんは。
個性があることが大事では
そのうちタコが高級品になり、タコ焼き道ができるでしょう。