ミツバチを「ゾンビ」に変える寄生バエ発見、米研究
2012年01月07日
ミツバチはいろいろ減る理由が挙げられているが、どれも決め手はなく、これもその一つだろう。
興味ある現象も、ハエがそう都合よく世界中に広まるわけはなく、決め手は欠く。
ミツバチに寄生し、「ゾンビ」のような行動をとらせてから死に至らしめるハエを発見したという米国の研究論文が、今週の米科学誌「プロスワン(Public Library of Science、PLoS ONE)」に発表された。「蜂群崩壊症候群」と呼ばれるミツバチのコロニー崩壊の原因を知る手がかりになる可能性がある。
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2848680/8252315
4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
こんばんは。
たぶん検疫でハエはストップするでしょう。
安心です。
日本にはいないようです。
去年はモンシロチョウも少なかったです。
春先に寒波であらゆるものが減っていました。
ミツバチも本当に少なかったです。
こんばんは。
ハエ怖くなりそう・・・
そのうち人間に寄生するのも出てきたりして・・・
いや~~~~~~!
実家にいた頃、近所でミツバチを飼っている人がいて、たま~に
ミツバチが大群で畑に飛んで来たのを思い出しました。
寄生されちゃったら、かわいそう・・
企画プロさん
こんにちは。
そうですね、このところミツバチがすごく減っています。
農家は高いハナアブなどを買っています。
自分で受粉されてる人もいます。
リンゴやトマトなど大変でしょうね。
こんにちは。
数年前にみつばちが減ったと言うニュースを見たことがあります。
あの事なのでしょうか。