「別人の血液型」検出、開示せず
<東電OL事件>
東京電力女性社員殺害事件で無期懲役が確定したネパール国籍のゴビンダ・プラサド・マイナリ受刑者(44)の再審請求審で、捜査当局が事件当時、女性の胸からマイナリ受刑者とは異なる血液型がO型の唾液を検出しながら、弁護側に証拠開示していなかったことがわかった。
東電OL事件
東電絡みは、何かと隠蔽の匂いが。
このネパール人を犯人に仕立て上げる・・感。
そんな感じしませんか?
どうもキナ臭い。
東電関係者が、犯行に関与している気がしてならない。
あくまでも「気」なのだがね。
東京電力は隠蔽の香り