ビッグマック指数だと…
極端な円高ではない?
世界中で売られているマクドナルドの「ビッグマック」の各国の価格から割り出した指数を基に通貨価値を比べると、今回の円高水準が極端な水準ではないとの見方もできる。これが海外から、まだ円を買う余地があると見られる一因になっている。英経済誌「エコノミスト」が7月に発表した最新の数値によると、米国で4・07ドルのビッグマックは、日本では320円(首都圏)。これを基に計算した「ビッグマック指数」(為替レート)と比べ、現在の為替レートは3%高い水準でしかない。
http://news.biglobe.ne.jp/economy/0821/ym_110821
よし、わかった。
明日からビックマックを100円で売ればいい。