千葉県よりお知らせ市原市牛久、茂原、佐倉で35度を越えて猛暑日となった15日、県は食中毒警報を発令しました。 食中毒警報は、日中の最高気温が30度以上の真夏日が3日以上続いた場合に発令されるもので、今年はこの11年間で最も早い発令です。 県によりますと、県内では15日までに8件、65人の食中毒の発生が確認されていて、中でもとり肉やレバーなどの生食や加熱不足が原因と見られる食中毒が多いということです。 県では「生肉を食べない」、「手を洗う」の他に、焼肉をするときは生肉を扱う箸と食べる箸を分ける、食品を室温に長く放置しない、生ものを扱った調理器具はその都度消毒するなどの注意を呼びかけています。チバテレニュース(以上)これに加えて、セシウム入りの牛・・・。う~ん、困ったものだ。迂闊に、落ちている物など拾って食べないようにネ。何?そんなモン、誰も食べない?それでよし!