豪起業家がiPhoneがビールの栓抜きになる専用ケースを開発

TAROSSAさん
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オーストラリアの起業家2人が、スライド式の栓抜きが付いたiPhoneケースを考案し、数週間内にも発売されるようです。

 

オーストラリア人は大酒飲みで、友人宅に出かけたりしても、(ビールの栓抜きとして使う)鍵をその場に携帯していないことが時折あり、iPhoneケースに栓抜きを付けるのはどうかと考えたようです。

開発過程では、友人がビール瓶を振り、瓶の中身が飛び出る「最悪のシナリオ」も想定し、ケースとiPhone本体は無事に状況を切り抜けたとのことです。

 

日本では、栓を抜く機会自体が減っているので、おそらくはやらないでしょうね。

2件のコメントがあります
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TAROSSAさん

yoc1234さん こんばんは。

 

もう郡上踊りが始まったんですね。

残念ながらまだ東京にいます。

 

最近のドリンク類は缶やペットボトルばかりで、栓抜きを使う機会はほとんどありませんね。

飲み会で乾杯前に使う程度ですね。

 

かんさんはやめてほしいという人は多そうですね。

yoc1234さん

おはようございます。

 

てっきり、郡上踊りに参加されてるかと。

 

勝手に思っていました。

 

海外では菅でなく缶は減っているので、ビンビールばかりですね。

 

日本も資源の面から行くと缶は減らしてほしいです。

 

菅さんはやめてほしいです。

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