「東電は普通企業と違う」債権放棄批判に反論―枝野官房長官枝野幸男官房長官は19日午前の記者会見で、東京電力の債権放棄を金融機関に求めた自らの発言に批判が出ていることについて「国としても一定の支援を行う限りにおいては、(東電が)普通の民間企業と違うのは当然だ。国民的な理解が得られなければ東電を支援することはできない」と反論した。 枝野氏の発言に対しては、金融機関や財界などが「民間の関係に政府が直接口を出すのはいかがなものか」「統制国家ではない」などと批判している。こやつらのせいで・・・俺様の株が・・・い、いや、そんな話じゃない。こやつらのせいで・・・日本中が滅茶苦茶である。枝野よ、「東電は普通企業と違う」そのとおり!東電は普通の真面目な企業ではない。盗電あるいは逃電。ゴミのような企業なのだよ。また、言うまでもなく、民主党も普通の政党と違うゴミのような政党なのである。