予想通りの円高!
さて、民主代表選で判った事がある。
それは・・・
挙党一致って何?
という事だ。
そもそも、今回の代表選・・・
ピエロ鳩山は、何の為に暗躍していたのかを考えてみよう。
ピエロ鳩山 「ねぇ、昔のようにトロイカ体制でやろうよ・・菅さん。」
パクリの菅 「それは、人事に関することですか?」
ピエロ鳩山 「まあ、そういうことになるかなぁ。汚沢組を要職に就けてよ。」
子泣きの輿石 「そうそう。そうすれば、代表選を回避出来るよ。」
ピエロ鳩山 「汚沢氏もそう言ってるよ。要職に就ければ立候補しないってさ。」
パクリの菅 「いや、それはダメです。汚沢組は入れません。」
子泣きの輿石 「それじゃあ、選挙しかないな・・・。」
こうして、汚沢が立候補し、代表選が始まったのではなかったか?
そして、パクリの菅が勝利した・・・。ここで当然のように
ノーサイド、そして挙党一致って言葉が出てくるのだが・・・
ここで挙党一致なら、最初から代表選などしなくて良かったんでないの?
ピエロの提案を受けてたらそれでアッサリ終わってたのでは?
14日間、日本の為に政治活動出来てただろうに。
今回の代表選で、一番泣いてるのは・・・誰?
勿論、国民だが・・・民主党内で一番泣いてる人。
そう、一人しかおりませんね。それは・・他ならぬ・・・
ピエロ鳩山!
その人なのです。
ピエロ鳩山 「僕はこれからどうすりゃいいの?」