ドラマ、FLASHFORWARD「フラッシュフォワード」全22話を一気に観てみました。
中途半端な終わり方だったので、調べたら打ち切りらしいですね。
好きだった「トゥルー・コーリング」の時は、相当ショックを受けましたが、「アメリカのドラマはこんなもの」と、今は動揺しなくなりました。
(時間の浪費だってわかってるのに、暇だと観ちゃうんだよな。)
日本のドラマはほとんど観たことありませんが、終わるなら、それなりに体裁を繕いそうですけどね。
アメリカの場合は「視聴率が悪くなったら即打ち切り」、「視聴率があるならトコトン行く」とわかりやすいですね。
ファンからしたら、謎が解決しないまま打ち切りになるから、たまったもんじゃないけど、これは「トレード」とも共通してますね。
「損切りは早く・利は伸ばせ。」
未来が予想できない以上、これっきゃない。