今まで、「225先物は、完全自動売買のシステムトレードができるからが、最も優れた投資だ」と書いてきました。
個別株のシステムトレードならマネックス証券が扱ってますが、個別株は、会社の勝手な都合で振り回されることがあるので、225先物の方が透明度があります。
(無料のマネックストレーダーは「yes language」で、トレードスタジアムより長い期間の「225の年足・月足・日足」が観られるので、私はマネックス証券を重宝してます。)
それに、「沢山の銘柄」を監視するよりも、「225」だけにフォーカスし続けた方が、優位性が生まれるはずです。
トレイダーズ証券株式会社の「くりっく365」のAPI公開も、6月下旬へ延期になったようですし、仮に出来るようになって税金面が同じになっても、やはり単純さでは、「FX」よりも「225先物」の方が優れた投資商品です。
だから、過去に何度かこのブログで、「225先物」の完全自動売買・システムトレードの環境を提供してくれる「ひまわり証券」と「トレーダーズ証券」の2社を紹介してきました。
で、せっかく紹介するのでASPに「提携申請」を申し込んでいたのですが・・・。
2社とも、このブログの何がお気に召さないのか「提携不可」を喰らう。
「トレイダーズ証券function Button1166(){para="?pa=L62818Z&ad=S169X-m1166h";site="http://track.affiliate-b.com/reqclick.php";qu=site+para+"&url="+escape(document.URL); window.open(qu, '_blank');return false;}」には1度。
「おーい!! 私ほど、トレイダーズ証券を愛し、ベタ褒めしてる人間はいないぞ!」
ということで、別のAPIにて「提携不可」の当日に提携申請したら、そっちでは通った。
振られた日に、別の場所でまた告白したらOKしてくれるって、何なんだよ。
2回口説いたから、振り向いてくれたの?
一方の「ひまわり証券」では、頑として受け付けない。
2度断られ、あげくAPIの1社で「申請不可」になってる。
ハッキリ言って、デイトレやスイング派は「ひまわり証券」でやるべきだけど、私は違うから、利用してるのは「トレイダーズ証券」だ。
注文から約定までのスピードだって、「トレイダーズ証券」の方が定評があるって言うじゃない。
確かにトレードシグナルは、トレードスタジアムに出来ない「指値注文」のプログラムが出来るでしょうけど、指値だとちゃんと約定するとは限らないから、結局「成り行き」にするしかないじゃない。
そっちがそのつもりなら、もう二度と「ひまわり証券」の「ひ」もブログに書かないぞ!
という気持ちでいたが、「225先物」の完全自動売買・システムトレードの環境を提供してくれる証券会社は、この2社になってしまうので結局、紹介しないわけにいかない。
で、諦めムードで別のAPIで申し込んだら、昨日やっと「提携承認」に。
ようやく「ひまわり証券」のバナーが使えるようになったので、良かったのですが。
なんか、APIの「提携承認」になる基準が、わからない。