米証券取引委員会(SEC)のスタッフ33人が勤務中に、毎日何時間も「エッチなサイト」を閲覧していたらしい。
しかも、過去5年間調べてみたら「金融危機」の後、急増してた。
確かに人間、危機を感じたら本能的に「遺伝子を後世に残そうと性欲が活発」になるのはしょうがないと思うけど、エロサイトなんて危ないと思うから近づかないけどな。
33人のうち「半数以上」が年収930万円~2100万円の「上級職」で、悪質だったのは「会計士」や「弁護士」だったそうです。
「年収」や「社会的地位」が高まれば自信が増し、「男性ホルモン」が活発になり、性欲絶倫になるのは理解できるけど「女性もいた」っていうのが分からない。
その「会計士」の女性は、2週間で「1800回」アクセスし、エッチな画像や動画600点をハードディスク(HDD)に保存してたという。
クビになっても、独立して「エロ女性会計士」を肩書きに食っていけそうだな。
会計士としては雇いたい人はいないだろうけど。