サンケンが値下がり率トップ、CSが投資判断引き下げ

agawaさん


サンケン電気(6707)が反落し、東証1部の値下がり率トップになっている。クレディ・スイスが投資判断を「ニュートラル」から「アンダーパフォーム」としたことが観測されている。国内半導体の受注拡大だが収益性が低いことや、今期もCCFL、パワーモジュール事業の赤字脱却は難しいと。なお、目標株価は250円から310円に引き上げている。

サンケンの株価は14時38分現在358円(▼31円)。


agawaさんのブログ一覧