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風のストラテジーさんのブログ

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参上 風のストラテジー・・って 先ずは御挨拶

始めまして♪ 株式投資のエスプリを肌で感じ取れるストラテジーを目指して5年目の初老です 名は風間 竜・・・
本人も海岸の風や 草原の風が好きですが・・・
ファンダメンタルの風も上手く読みたい・・・
風のストラテジー どうぞ宜しくお願いします。
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2件のコメントがあります
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    スタディ㌣損するで。ええ記事みつけといた。
    よろしゅうな。

    モルガン・スタンレーのアジア部門会長、スティーブン・ローチ氏は21日の香港での講演で、米国がリセッションに陥れば、中国の経済成長率は8%にまで減速する恐れがあるとの見方を示した。

    同氏は「輸出の占める割合が高い中国経済にとって、米国の個人消費鈍化は問題となる」と指摘。
    ※※※サブプライム住宅ローン問題の影響で米国が1年以内にリセッション入りする確率は40~45%あると述べた。

    中国にとって米国は最大の輸出先であり、対米輸出は7月に前年同月比で 19%増加し、204億ドル(約2兆3551億円)と単月として過去最高を記録した。第2四半期に中国の経済成長は輸出主導で11.9%と12年ぶりの高い伸びとなった。

    ローチ氏はFOMCが18日に実施した利下げについて、住宅ローンの不履行が作り出した問題を解決するには不十分かもしれないと発言。0.5ポイントの大幅利下げで問題が解決すると考えている人は「あとで後悔することになる」と述べた。

    さらに「米国の不動産価格は恐らくあと数年下落する。2008年には全米レベルの住宅価格が近年では初めて前年比で下落するだろう」と語った。

    *米大幅利下げにより活況を取り戻した世界の株式市場であるが、もう一度冷静に状況を見据える必要があることを肝に銘じておきたい。本当に問題が鮮明になってくるのは年を越してからだと予想している。
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    ありがとう御座います 日本企業を応援したい気持ちは大いにありますが 株式市場は今 最大の危険信号の気がしていました 2年ほどは控えめの慎重派で望むようにします。
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