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皓さんのブログ

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今回は10月の配当に向けたリートをチョイスしてみました。

このリートは・・・・かなり特殊です><
普段からリートを買っているから人からすれば、かなり読みにくい銘柄ではあります。近頃は高配当関係のリートをうまい具合に買える時期ですから、純粋に不動産のように資産として持っておいてもいいですね^^

私自身が持っている情報は、大体書いてみましたが・・・「いや!!もっと別のリートがいい」ということも大いにありますよ(++。)
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    不動産は値下がりする! (中公新書ラクレ)
    江副浩正・著を読了。

    第1章 変貌する大都市/第2章 埋め立てや規制緩和で土地は「生産」されている/第3章 都心一極集中まだ床が増産され続ける/第4章 都心周辺や郊外部でも土地の生産が続く/第5章 インフラ整備に伴う供給の増加・・
    と、
    ミスター・リクルートは、「森ビルファンなのか」
    という感じが。

    第8章 不動産バブル問題の解説での
    金利の上昇は地価の下落に直結する(近く金利は上昇し、
    不動産価格は下落する)JREITバブル問題 の危険性、
    「見極める目」が求められる時代・・
    一読の価値あり。

    ジャスダックREITは・・
    東証REITに比べると、資産規模も1物件当りの規模も
    小振り。
    ジャスダックに上場する理由は、上場費用問題もあるが、
    組成資産内容を見ると、東証REITのレジデンス系銘柄の
    保有資産とは質を異にしている。

    建物築年数を見ても比べると見劣りが・・
    東証REITで、他銘柄と競争するのは無理があるので、
    ジャスダック市場への上場となったのではないかとも?

    やはり、株価と資産内容が追随しているかがポイントでは。
    1口出資額182,047円
    前回増資時には、179,000円程度までに・・

    10月銘柄は、FCレジデンシャル投資法人の投資リスク認識
    問題といい、利回りの裏づけとなる物件の資産内容の質は
    十分検討のうえで、銘柄選別したいと考えます。




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