株価

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    果実は摘みたて。投資は積み立て?

     
    (Newsweekより)
    http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2014/02/120627.php
     
    日銀の黒田総裁がアジア新興国からの資金流出について論文を書こうが、
    大雪が降ろうが、矢が降ろうが?
    私の口座から毎月、お金が新興国へ引き落とされる。
     
    いや、何って積み立ての話ですけれど(笑)
     
    新興国債券インデックスファンドの積み立て状況は一進一退。
    「新興国、通貨安!」
    「BRICsへの投資時代は終わった!」
    などと言われる中では、やはり積み立てに限るな とのんびり構えている。
     
    そういえばソチがあるロシアもBRICsの一角。
    五輪では相当お金をばらまいたそうだが、
    2020年の東京五輪ではどうなるのだろう?

    (あまりムダづかいせんでくれよ。

     できるだけ有効に&五輪後も生かせるように!)

     

    これからも五輪やW杯が続くわけだが、

    こういうイベントにこそ、お金の使い方が試されるのではないだろうか。

    そして投資の仕方も。

     

    果物は新鮮な摘みたてがおいしいが
    投資もイベントにすばやく反応する摘みたて戦法が良いのか、
    それともじっくりいく積み立てが良いのか。
    私は・・・合わせ技ってとこかな。

     

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    新規空売り企業




    計算日
    銘柄コード
    業種
    銘柄名称
    残高数量
    残高割合
    ステータス
    空売を行った者/商号/名称/エンティティ等

    2012/07/23
    1568.T
    ETF
    TOPIXブル2倍投信
    8,240
    1.79%
    ※新規
    Flow Traders Asia Pte. Ltd.

    2012/07/23
    8909.Q
    不動産業
    シノケングループ
    931
    1.07%
    ※新規
    野村證券株式会社

    2012/07/23
    3656.T
    情報・通信業
    KLab
    104,000
    0.40%
    ※新規
    Ginga Service Sector Fund

    2012/07/23
    1681.T
    ETF
    上場インデックスファンド海外新興国株式
    30,510
    0.38%
    ※新規
    Flow Traders Asia Pte. Ltd.

    2012/07/20
    6062.Q
    サービス業
    チャーム・ケア・コーポレーション
    10,700
    0.66%
    ※新規
    A.R.T. International Holdings (BVI)Ltd.

    2012/07/20
    2026.T
    ETF
    iPath穀物指数連動受益証券発行信
    500
    0.50%
    ※新規
    個人

    2012/07/20
    6754.T
    電気機器
    アンリツ
    685,000
    0.49%
    ※新規
    AQR Capital Management, LLC

    2012/07/20
    2353.T
    不動産業
    日本駐車場開発
    12,833
    0.37%
    ※新規
    個人

    2012/07/20
    1569.T
    ETF
    TOPIXベア上場投信
    1,000
    0.37%
    ※新規
    個人

    2012/07/20
    8783.Q
    その他金融業
    グラウンド・ファイナンシャル
    65
    0.33%
    ※新規
    A.R.T. International Holdings (BVI)Ltd.

    2012/07/20
    5915.T
    金属製品
    駒井鉄工
    151,000
    0.30%
    ※新規
    Nomura Asset Management Singapore Limited

    2012/07/20
    2768.T
    卸売業
    双日
    3,623,700
    0.29%
    ※新規
    AQR Capital Management, LLC

    2012/07/20
    3110.T
    ガラス・土石製品
    日東紡績
    701,000
    0.28%
    ※新規
    Sensato Asia Pacific Master Fund, LP

    2012/07/20
    7272.T
    輸送用機器
    ヤマハ発動機
    984,000
    0.28%
    ※新規
    Morgan Stanley & Co. International plc

    2012/07/20
    7238.T
    輸送用機器
    曙ブレーキ
    362,600
    0.26%
    ※新規
    Citigroup Global Markets Limited

    2012/07/20
    6619.T
    電気機器
    ダブル・スコープ
    36,200
    0.26%
    ※新規
    The Absolute Return Master Fund

    2012/07/20
    6367.T
    機械
    ダイキン工業
    734,951
    0.25%
    ※新規
    GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL

    2012/07/20
    6869.T
    電気機器
    シスメックス
    258,100
    0.25%
    ※新規
    AQR Capital Management, LLC

    2012/07/20
    6358.T
    機械
    酒井重工業
    106,000
    0.25%
    ※新規
    Sensato Asia Pacific Master Fund, LP







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    日興AMの外国株ETFの実質的な費用

    日興AMが運用する外国株ETFの決算短針が出ました。

    結論:
    MSCI-KOKUSAI連動の1680の第一期の「隠れコスト」は、0.065%、実質0.326%
    MSCI-KOKUSAI連動の1680の第二期の「隠れコスト」は、0.058%、実質0.320%
    MSCI-EMERGING連動の1681の第一期の「隠れコスト」は、0.056%、実質0.317%
    MSCI-EMERGING連動の1681の第二期の「隠れコスト」は、0.055%、実質0.318%
    S&P500連動の1547の第二期の「隠れコスト」は、0.099%、実質0.270%
    中国H株連動の1548の第二期の「隠れコスト」は、0.100%、実質0.678%
    S&P CNX Nifty先物(ドル建て)連動の1549の第二期の「隠れコスト」は、0.100%、実質0.680%
    MSCI ACWI ex Japan連動の1554の第二期の「隠れコスト」は、0.088%、実質0.3797%



    参考までに

     MSCI-KOKUSAIに連動の1550の第一期の「隠れコスト」は、0.109%、実質0.372%  MSCI-KOKUSAIに連動の1550の第二期の「隠れコスト」は、 0.059%、実質0.321% 


    注意:この記事の「隠れコスト」は、損益及び剰余金計算書の営業費用のその他費用 を指します。受託者委託者報酬の率は事前に明らかにされていますが、その他費用は事前にわからないので「隠れコスト」と呼ぶヒトがいます。このではその慣習にならいました。

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    新興国投信/ETF比較 その後 

    今から2年ほど前、ここで投信とETFの比較について記させて頂きましたが、その後の検討、考察結果について今回改めて述べさせて頂きまする。

     

    海外投資(投信、ETFなど)は、過去3年で騰落率を見るとプラスの利回りながら、ここ1~2年間の騰落率では多くの投信、ETFが逆ザヤになっているかと存じまする。特に前回例に挙げた新興国株式インデックスに投資する投信、ETFなどは顕著で、この1年の騰落率は、インデックス投信、ETFともに -15~-17%と大きくマイナスでござりまする。

     

    釈迦に説法かとは存じまするが、下落の要因を考えてみると、以下のようではないかと。

         3年前(2009年初頭)はリーマンショック直後で、世界的に株価は底だった。

         その後、2010年より超円高の進行(円建て価格の目減り)

         欧州不安によるリスク資産回避→株価の低迷

     

    つまりは、ボラティリティの高い新興国株投信、ETFは買い時が難しく、底値で買わないと逆ザヤになる可能性がある、ということが申せましょう。

     

    では、下げ相場に対して何か秘策はないものか。この約2年間、下げ方向だった新興国相場を見てきて、また実際に投資してみてわかったことは、いかにリスクを分散させるかということでござりまする。

     

    みんかぶの日記ではあまり人気がないと申しましょうか、むしろ人によっては百害あって一利なしといわんばかりの投信でござりまするが、毎月一定額を定期的に積み立てで買う「ドルコスト平均法」ならば、実際に現時点で拙者の保有する「eMAXIS 新興国株式インデックス」は、この1年間の騰落率が-15%であっても、先週時点で「影ファンド(仮名)」ではプラスの実績を上げておりまする。

     

    この方式が適した投信の条件としては、

         ノーロードであること

         小額で積み立て投資が出来ること(証券会社にご照会下さりませ。)

         新興国株式インデックス投信など、ボラが高く将来的な成長が見込めること(ETFとの比較がし易く、かつ信託報酬も比較的安い。またボラが大きいと、下がった時に買い増しが有効である。)

     

    ドルコスト平均法の利点は以下の通りかと。

         毎月一定額を自動的に投資できる。(忙しい人、思い切りの悪い人、迷っている人でも毎月勝手に買っておいてくれる) ← これが案外大事!(笑)

         株価が高い月は少なく、安い月は多く買える

         小額から投資できる。(手数料無料)

     

    色々異論もござりましょうが、拙者は実際このドルコスト平均法でこの1年は有効であるとの検証は出来ておりまする。ETFや現物株を適時、適価で買えているという方は、この方法は必要ありませぬので無視して下さりませ。拙者は買うタイミングを見るのは下手なので、この方式を採っておりまする。

     

    さてETFの場合は信託報酬などのコストは投信よりも安いものの、上記の積み立て、手数料無料というわけには参りませぬので、小額定期投資メリットは生かせず、自分で適時買うことになりまする。

     

    ETFを買うタイミングとしては、小額でインデックス投信積み立てを行って、マイナスが膨れてきた時。ここで適時新興国株インデックスETFを買っていわばナンピンに近い買いを行うこと。まとめると以下のようになりまする。

     

         ドルコスト平均法で投信を毎月一定額買い

         上がった時に利確、もしくは積立額を減らすなどリバランスを行う(必ずルールは事前に決めておく)

    あと、出来る方はETFの信用売りという手も。

         大きく下がった時はETFで買い増す

     

    今回は新興国株式インデックスを例に挙げましたが、例えば純金積み立てや、資源ETFなど、ボラが大きく、長期的な上昇が見込まれる市場に投資することが肝要であることも付記しておきまする。以上、ご参考まで。

     

     

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    上場コク固有のトラッキングエラー要因を考えてみた

    海外株式に簡単に投資する方法には、STAM/eMAXIS/CMAMシリーズ等のオープンエンド型投資信託を用いた方法と、日本の取引所に上場している海外株式に投資するETFを用いる方法があります。


    先進国株式指数であるMSCI-KOKUSAIに連動する運用を目指すETFには、上場インデックスファンド海外先進国株式(以下、上場コクETFと書く) とMAXIS海外株式(MSCIコクサイ)上場投信(1550)があります。どちらのETFも信託報酬は年率0.2625%程度です。この水準は、オーブンエンド型投資信託よりも格段に低くなっています。オープンエンド投信で信託報酬最安のCMAM先進国株式インデックスeでさえ年率0.525%です。したがって、長期的にはETFのほうがオーブンエンド型投信よりも成績がよいと考えたくなりますが、実際はそう単純ではないようです。


    rennyの備忘録 トラッキング・エラーを調べてみました(2011年3月末) #7

    http://renny.jugem.jp/?eid=1923


    上記記事によると、先進国株式に投資するファンドの1年間の成績は、上場コクETFは2.07%。STAMとeMAXISはそれぞれ2.42%と2.50%となっています。MAXISのETFは運用を開始してまだ日が浅いですが、運用方法から推測すればeMAXISを上回る成績となるのは確実でしょう。

    オーブンエンド投信と比べると 、上場コクETFの成績があまりよくありません。どうしてよくないのか、その理由を有価証券報告書から調べようとしましたが、よくわかりませんでした。


    上場コクETFは株式を保有せず、株式先物で運用することでMSCI-KOKUSAI指数に連動することを目指しています。一方、MAXISやオーブンエンド投信は、現物株式を保有しています。この違いが成績に現れているのかもしれません。


    そこで、上場コクETF独特のトラッキングエラー要因を考えてみました。


    *

    (1)各国の株価指数の組み合わせでMSCI-KOKUSAI指数連動を目指すことに起因するエラー
     そもそも、MSCI-KOKUSAIはS&P500やSTXE 600 等の組み合わせにより表される指数ではない。

    (2)先物と短期国債で株価指数連動を目指すことに起因するエラー
     先物の期限と短期国債の期限が一致しない。先物参加者のファンディングコストは短期国債よりも高いはず。差し入れ証拠金には十分な利息はつかないのではないか。

    (3)株価の変動に伴い、必要な為替予約の量も変動することに起因するエラー
    株価が上がれば為替予約の量も増やさなければならないが、細かく調節することはできない。株高+円安や株安+円高のときは、マイナスのトラッキングエラーになる。

    ※この種の調整は一部の先物のみ当てはまる。上場コクETFには当てはまらない。、

    (4)配当が発生しないので、現地で課税されない。


    (5)ETFの追加設定のタイミング
    *

    (1)(5)は、プラスにもマイナスにもなりうる。
    (2)は、恒常的にマイナス。
    (3)は、ほぼマイナス。だが、上場コクETFには関係ない。
    (4)は、プラス。現物株式を保有するファンドよりも有利。

    (2)は、先物価格に含まれる金利と短期国債・為替予約に含まれる金利の差によるが、0.2%以上はマイナスではないか。
    (3)を評価するのは難しいが、CMEの日経225先物の円建てとドル建ての価格差が参考になるかもしれない。だが、上場コクETFには関係ない。
    (4)は、配当利回りが2%、実効税率が20%とすると、年率0.4%の差がつく。
    (2)と(3)によるマイナスが、(4)のプラスよりも大きいのではないか。

    というわけで、上場コクETFの成績が振るわないのは単なる偶然ではなく、構造的な理由があると推測します。
    同じ理由で、上場インデックスファンド海外新興国株式(1681)も長期保有には向かないと推測します。

    まあ、コジツケかもしれませんが。

     

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    NAVと参照指数の騰落率の差の分布

    MSCI-KOKUSAIを参照指数とする1680と
    MSCI-EMERGINGを参照指数とする1681が
    結果的に連動しているかを調べました。
    図は、ヒストグラムです。

    元データは↓にあります:
    http://www.nikkoam.com/products/etf/lineup/msci-ko/data
    http://www.nikkoam.com/products/etf/lineup/msci-em/data
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    ダウ、MSコク、MSエマのフル板

    2010/6/11の大引けのフル板の様子です。
    なお、大引けの推定NAV(当方調べ)は以下のとおりです:
    1679 DJIA 9057円
    1680 MSコク 959円
    1681 MSエマ 1039円
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    新興国投資③ 投信からETFへ乗り換え

    今週は本業が多忙なのを良いことに日記ずっとサボっており、大変失礼仕りました。日経平均は再び25日線を割れ、調整モードのようでござりまするが、兎にも角にも鍵を握るのは今宵の紐育でござりましょう。

    現在ダウは25日線上におり、ここ($11,000)を割らずば再び反発となる可能性が高いと見ておりまする。同様に日経平均は25日線(¥11,115)を回復できるかどうか。まだ25日線は上向きなので、ここで戻せれば再び上昇転換も望めるかと。

    「下げ一カ月説」を提唱中の拙者としては、ここでもう少し調整してくれた方が打診買いを始める時期になるのでござりまするが…(^^;

    ----------------------------------------------------------
    [4/28(水)の指標]
    ○日経平均
    ・株価:¥10,924.79(-287.87)
    ・25日移動平均:¥11,115.06(乖離率:-1.7%)
    ・騰落レシオ:113.35
    ・RSI:42.4

    ○TOPIX
    ・株価:977.64ポイント(-19.99)
    ・RSI:46.4
    ・値上がり銘柄:151、値下がり銘柄:1,476

    ----------------------------------------------------------
    [明日は何の日 4/30(金)]
    ・図書館記念日
    ・葉酸たまごの日

    ・誕生日:カール・フリードリヒ・ガウス、Mr. オクレ、前原誠司、金子哲雄、常盤貴子、ATSUSHI、(生年順・敬称略)  

    ----------------------------------------------------------

    先般の日記にて、新興国投資について投資信託とETFの比較をさせて頂きましたが、比較日記を書いた当の本人が迷った末、結局信託報酬のあまり高くない(0.63%)eMAXISというMSCI新興国指数連動のインデックス投信を打診買いしておりました。

    その後、おかげさまでMSCI新興国指数も添付チャートのように上昇。ただ、この辺でさすがに紐育ダウに天井感を感じ、月曜に一旦全て決済注文(約定は火曜)致しました。

    ただ、指数自体はまだ節目となる200日線を割り込んでおらず、ここからの反発もあるかと考え、この際長期的に持つことも覚悟し、将来の伸びを期待して、今度は同様の新興国インデックスに連動し、信託報酬のさらに安い(0.2625%)日興のETF (1681)を、投信の約半分の金額に減らして火曜、水曜で購入。なんだかややこしい話ながら、口数を減らして「買い替え」を行った形になっておりまする。

    同時期に類似銘柄を売って買うという、普段しない変なことをしてしまったものの、今回はまた拙者お得意の「下がったら買い増し」の形。新興国投資は長い目で見ることが肝心と思い、今後の動きを気長にのんびり見てみたいと存じまする。

    また折を見て顛末をご報告させて頂きまする。
  • ブログ

    上場MSエマ(1681)の内訳

    上場MSエマ(1681)の中身が公開されています。
    http://www.nikkoam.com/products/etf/lineup/msci-em/data

    株式先物の内訳は図のとおりです。
  • ブログ

    ETFの乖離率の推移のグラフ

    ETFの最良売買気配値と同時刻の株価指数・外為・商品価格を使って算出した推定NAVとの乖離率を最近12ヶ月についてグラフにしました。11:00・15:00に取得しています。
    http://homepage3.nifty.com/~miyaken/investment/

    画像は、本日分のデータ込みのMSCI-コクサイ、MSCIエマージング、WTI連動、NYダウ連動のETFについての乖離率です。
  • ブログ

    上場MSエマ(1681)ETFのフェアバリューの計算

    東証に「上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング)」(略称は上場MSエマ)が新規上場しました。パンフレットは↓です。
    http://www.tse.or.jp/rules/etf/msci-emerging.pdf

    このETFの日本市場時間のフェアバリューを考えてみました。

    (A)日次データより、NAVと円建て指数を取得
    http://www.nikkoam.com/products/etf/lineup/msci-em/data

    (B)NY終了時のドル建て指数
    http://www.bloomberg.co.jp/apps/quote?T=jp09/quote.wm&ticker=MXEF:IND

    (C)アジア太平洋の株価指数・先物
    http://www.bloomberg.co.jp/markets/stocks/wei_region3.html
    http://www.sgx.com/wps/portal/marketplace/mp-en/prices_indices_statistics/derivatives/delayed_prices/twfe

    (D)ドル円レート
    http://finance.yahoo.com/q?s=USDJPY=X

    以下を仮定します:
    (1)NAVの騰落率と円建て指数の騰落率はほぼ同じ
    (2)NY終了後のドル建て指数の騰落率は、中韓台の株式市場の騰落率とほぼ同じ

    日本の市場が開いているときのフェアバリューは、ざっくり以下の計算式としました;
     (中韓台株式騰落率の平均+1)×NAV×NY終了時のドル建て指数×ドル円レート÷円建て指数

    中国・韓国・台湾の株価指数の騰落率にMSCIエマージング指数の国別比率に応じた重みをつけたものを中韓台株式騰落率の平均としました。

    1/23の前引けでは、最良気配値はフェアバリューに対して2.43%~2.33%のプレミアム、大引けでは2.4%~2.31%のプレミアムでした。大引けのフェアバリューは、1053.2円でした。

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