収益性
82
活発度
0
人気度
65
収益量
73
投稿量
100
注目度
62

ひさっちさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ593件目 / 全3060件次へ »
ブログ

韓国のファミリーマート 日本との契約解除

韓国のファミリーマートを運営する普光ファミリーマートは、このたび日本のファミリーマートとのライセンス契約を解除し、ブランド名も一方的に「CU」に変更すると発表。

 

どうやらノウハウを盗めたんで、もう日本のファミリーマートは用済みになったということでしょうかね。

 

ほんと、先の新日鉄といい、かの国に関わるとろくなことがないですね。

ノウハウや技術を盗めたら、あとはポイですか。

 

ホンダの創業者である本田宗一郎は、かの国とは関わるなって激怒してたって話もあるくらいですしね。

亀田製菓とか大丈夫か?

 

 

 

 

 

 

韓国ファミリーマート、名称をCUに変更し独自のブランドに=韓国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0619&f=national_0619_014.shtml

 

 韓国コンビニ業界の最大手の普光ファミリーマートは18日、店舗名を「CU」に変更し8月1日から順次店舗の看板を替えて行くと発表した。日本のファミリーマートとの契約は解消し、独自の運営システムを構築すると言う。韓国メディアが相次いで報じた。
■「ファミリーマート」「韓国」に関するその他の記事 - サーチナ・ハイライト

  普光ファミリーマートは、1990年10月に日本のファミリーマートとライセンス契約を結び、現在は韓国で7281店舗を運営している。22年前に1号店をオープンして以来、店舗の形態や運営方式に変化はなく、企業間の差別化や発展の可能性がないと判断したのが理由。

  新ブランド「CU」とはConvenience store for You(あなたのためのコンビニの)の略で、同じ発音の「See you」の意味も含まれているという。商号は8日にすでにBGFリテールに変更した。

  BGFによると、日本のファミリーマート社との契約問題は解決済みで、今後紛争等の問題はまったくなく、今後も戦略的パートナー関係を維持するという。新生「CU」では、独立を機に独自の運営システムを構築する考えを示した。

  一方、独自ブランドへの転換で新たに韓国型モデルを開発し、狭い面積で運営する韓国のコンビニに適しており、加盟店の店舗運営の利便性と効率性を最大化するとともに、お客様にワンストップサービスを提供することを目指す。(編集担当:金志秀)

 

 

 

2件のコメントがあります
  • イメージ
    Rateckさん (686.32point)
    2012/06/19(13:35)
    企業のポイ捨てはよくないですね。
    不燃ごみですし。
    これでまた盗まれたんですね、技術力を。
    悲しい出来事です。
  • イメージ

    Rateckさん こんにちわ

     

    >これでまた盗まれたんですね、技術力を。

    悲しい出来事です。

     

    そういうことでしょうね。

    もうかの国と関わってこのようなことがあったとしても、同情の余地すらあり得ません。

    そういう民族なんだって知っておかなきゃ。
コメントを書く
コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。