収益性
50
活発度
57
人気度
52
収益量
51
投稿量
95
注目度
56

元祖SHINSHINさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ923件目 / 全1728件次へ »
ブログ

ウコ~ン

今日はウコンについて、天啓を受けてしまった。
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/

伊勢白山道のリーマンさんは、一時は医師を目指しただけあって
健康問題に精通している。
(逆からみると、オイラの勉強不足が明らかなのだが)

一般的には、
春ウコンは胃腸によく、秋ウコンは肝臓によい
とされているようだ。

オイラの実体験では、
ウコン単独で、かかりつけの内科医がびっくりするほど
肝機能値が改善されたという顧客が、上大岡店にいた。
(オイラの場合は、ナンパオ単独・半年間の服用で、
 長年にわたり評価D・Eだった肝機能値がAに改善して腰を抜かした)

ウコンがアルツハイマーにもイイとは。。

リーマンさんは常日頃、白湯に耳かき一杯の粗塩がいいというので、
いっときは「血圧に悪くないの?」などと思いながらも
やり過ごしていたのだが、

その後、「塩分の極端な不足が高血圧を招く」という
ある医師の告発書籍を知り、
「昨日の常識、今日の非常識」
というITではおなじみの問題が健康にも言えるということを
今さらながらに悟ったりする。

もっとも、先のウコン話にもあるように、
現場では白黒スグにはっきりするとは限らず、相も変わらず右へ左へ
効くの効かないのと揺れ動いたまま結論の先送りになっていることも多い。

結局、医薬品とか健康食品に
元々副作用は付きものでもあるので、
売り方も買い方もその辺のリスクを見極める必要があるという点では
誰も異論はないだろう。

PS:GABA過剰摂取でアルツハイマーのリスクがあるという報告を垣間見て、
   その副作用止めに、なるほどウコンが使えるなぁと思った次第。
   
   正確には、GABAの脳神経抑制作用がアルツハイマーに悪影響
   することはあっても、アルツハイマーを発症させるとは限らない
   と思っているのだが、正式な論文を読んでいないので今は判断できない。
   (アミロイド蛋白ができる原因って、まだわからないかと・・・?)

PS2:ナンパオの血行促進作用と、それに派生する免疫活性作用だけをみても、
    その内にリーマンさんがナンパオについて言及するようになるのではないかと、
    田辺三菱の人が期待を込めて語っていたのだった(爆)

PS3:何故ならあのエビオスは、リーマンさんが語ったことによって、
    製造が間に合わなくなり大サイズが半年ほど市場から消えたから(驚)
コメントを書く
コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。