世界一の美女・・・
最近ずっと気になっていた、世界一の美女シリーズ。
1冊借りてみた。
◆世界一の美女の創りかた
イネス・リグロン
ビューティ編、メンタル編、テクニック編と分けて色々使えるところが!
ほほーーーぉ。。。
これは、一部すぐにでも取り入れる事の出来ることがあって。
やはり、「美」には努力が必要だ・・・
さて、記事メモ。
◆時価総額による上場廃止
猶予期間入り14社減
株式相場の好転映す
3日@16面
2日時点で時価総額基準を下回り猶予期間に入りしている企業のリストあり。
上場廃止の猶予期間に入っている企業減少。2日時点では11社。相場好転で全体的に株価が持ち直していることを表しているという記載あり。
尚、5月の時価総額が基準を下回り、6月から新たに猶予期間に入った銘柄はなかったとのこと。
んー。少しはやはり好転の気配があるのかしら。
◆HOYA1200億円還流
税制改正を機に欧州から国内へ配当
3日@17面
HOYAは欧州子会社にある資金1200億円を日本に還流させる方針とのこと。今まではオランダ(因みに低税率)の子会社で一括管理していたが、4月の税制改正で海外子会社からの受取配当金が非課税となったことを受け、財務戦略を見直すとのこと。
やっぱりねー。この税制改正は本当にグローバル企業にとっては大きいしね☆
尚、三菱電機やスミダコーポレーションなども検討中とのこと。
要チェック。
◆資本剰余金で配当広がる
赤字企業の活用多く 投資家の視線厳しく
4日@12面
うーーーーーーーん。
かなり気分的に微妙。
利益剰余金ではなく、資本剰余金を配当原資に。
資本準備金を取り崩して資本剰余金にする企業もあり。それって個人的にはおかしい気分。
そもそも払い込んだ資金なのにね?むー、一部回収したと思えばいいことか?!
資本剰余金で配当する主な企業が出ている。
学研、サンリオ、石塚硝、シダックス、フォーバル、東京機、マルハニチロ、第一三共
◆主要中銀の資産1.5倍に
3日夕刊トップ
日米欧の主要中央銀行の総資産が急激に膨らんでいるとの記事。5月末の総資産は合計596兆円と前年の1.5倍とのこと。
積極的な資金供給で金融不安は和らいだものの、中銀資産の急拡大は通貨の信認低下などのゆがみをもたらすおそれがあるので懸念も。
このあたりはかなりバランスも必要だし、難しいと思う。
今後も注意しておかないとなトピック。
◆あおぞら銀行強制調査
行員にインサイダー容疑
4日夕刊@1面
融資業務担当の人が複数銘柄でインサイダー取引をしていた疑い。
インサイダー、結構多いなぁ。
登録日時:2009/06/04(20:26)
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>ほほーーーぉ。。。
これは、一部すぐにでも取り入れる事の出来ることがあって。
取り入れなくても十分じゃ、、、( ̄ー ̄;
でも、努力する女性は素敵です★
[壁]* ̄▽)┳*------*ダダダダダ!!