agawaさんのブログ一覧
「ブログ投稿機能」サービス終了のお知らせ
株式ブログは2024年12月16日(月)をもちまして新規投稿機能を終了とさせていただきました。
このページでは過去のブログを検索できます。
21921~21940件 / 全25319件
日経平均は下げ幅拡大(10時)
10時現在■日経平均:15298.09円(▼266.6円)■TOPIX:1472.29(▼27.65)■売買高概算:4.7127億株■値上がり銘柄数:130■値下がり銘柄数:1506■日経JQ平均:1
ドル/円は113円台後半
本日午前のドル/円は、113円台後半。米経済指標や米銀大手の損失拡大懸念、パキスタンのブット元首相の暗殺でドルが売られた地合いを引き継いでいるが、東京市場ではややドル買いが優勢。朝方発表された経済指標
商品相場はまちまち
本日の東京工業品取引所、東京穀物商品取引所の主要商品価格は次のとおり(先限月)。金:3,052円(±0円)白金:5,337円(-21円)原油:62,950円(+370円)ガソリン:80,030円(+3
石原産業が小高い・投資有価証券売却
石原産業(4028)が小幅高。同社は27日引け後、保有する有価証券を最大37銘柄売却すると発表した。売却益は10-15億円の見込み。業績への影響が判明次第公表する。石原産業の株価は10時27分現在21
早稲田アカデミーが続伸
早稲田アカデミー(4718)、ナガセ(9733)が高い。一昨日26日引け後、ナガセは、早稲田アカデミー株を10%をメドに買い増す方針だ、と一部で報じられた。9%超を保有すれば筆頭株主で29.5%を保有
三井物産が軟調
三井物産(8031)が軟調。豪州の鉄鉱石鉱山の開発を発表したが、全体の地合いが悪く反応薄。同社と新日本製鉄(5401)、住友金属工業(5405)は27日引け後、豪州の鉄鉱石鉱山で新鉱区の開発に着手する
大引け概況(12月28日)
大引け■日経平均:15307.78円(▼256.91円)■TOPIX:1475.68(▼24.26)■売買高概算:8.811億株■値上がり銘柄数:170■値下がり銘柄数:1478■日経JQ平均:173
28日の海外市況
NYダウ : 13365.87 ( △6.26 ) ナスダック : 2674.46 ( ▼ 2.33 ) SP500 : 1478.49 ( △2.12 ) CME日経平均先物(6月) :
31日の海外市況
NYダウ:13264.82(▼ 101.05)ナスダック:2652.28(▼ 22.18)SP500:1468.36(▼ 10.13)CME日経平均先物(6月):15205(大証比▼
2日の海外市況
NYダウ:13043.96(▼ 220.86)ナスダック:2609.63(▼ 42.65)SP500:1447.16(▼ 21.20)CME日経平均先物(6月):14980(大証比▼
3日の海外市況
NYダウ:13056.72(△12.76)ナスダック:2602.68(▼ 6.95)SP500:1447.16(±0)CME日経平均先物:14900(大証比▼
主力株が売り気配
日本市場が休場の間、NYダウ平均は合計300ドルを超えて下げており、為替の急激な円高もあり、全般売り先行。主要銘柄が売り気配。差引の売り株数は下記。トヨタ(7203) 約12万株重工(7011)
寄り付き概況(1月4日)
9時15分現在■日経平均:14860.29円(▼447.49円)■TOPIX:1432.99(▼42.69)■売買高概算:2.3062億株■値上がり銘柄数:147■値下がり銘柄数:1376■日経JQ平
日産など大幅安
為替の急激な円高を警戒し、電機、自動車などの輸出株に売りが先行している。日産自動車(7201)は8%を超える大幅安。同社は日米欧などでの自動車燃費規制の強化に対応、2015年までに世界で販売する全車両
住友鉱が堅調・金価格材料が手掛り
住友金属鉱山(5713)が堅調。昨日ののニューヨーク市場で金先物が1980年1月に付けた過去最高値(875ドル)に迫る上げとなったことを手掛り材料としている。業種別では鉱業、非鉄金属などが底堅い動きと
西友が底堅く推移・5年間に約60店出店へ
全体大幅安の中、西友(8268)が小幅高。08年春に米ウォルマート・ストアーズの完全子会社になる西友は、店舗の改装・新規出店やグループ再編を軸とする再建策に乗り出す、と報じられた。地域子会社五社を来年
日経平均は終値ベースでの昨年来安値を下回る
日経平均は下げ幅を拡大している。昨年11月21日につけた終値ベースでの昨年来安値1万4837円を下回った。年末年始の米国株が軟調だったことや外国為替市場で円相場が1ドル=109円台前半で推移しているこ
海運株の下げがきつい
海運株が大幅安。業種別騰落率では海運が値下がり1位。6%近い下げとなっている。全体相場の大幅下落に連れ安している。国際運賃指標のバルチック海運指数の低下が続いていることも売り材料視されている。
※「ブログの公開設定」で許可された投稿を表示しています。
※ブログ投稿機能は2024年12月16日(月)を持ちまして終了とさせていただきました。長らくご利用いただき、誠にありがとうございました。