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ダイジェット工業のニュース
ダイジェト動意、26年3月期営業益予想2.3倍で15円増配へ
ダイジェット工業<6138.T>が後場動意づき、年初来高値を更新した。同社はきょう午後1時ごろ、26年3月期通期の連結業績予想を公表。営業利益の見通しを前期比2.3倍の5億円としていることや、期末一括配当計画を前期比15円増配の40円としていることが好感されているようだ。
売上高は同4.6%増の92億円を見込む。国内外の市場・顧客の新規開拓に向け、海外子会社や国内の販売店などとの連携も密に行い、販売拡大を図るとともに継続的な品質改善、経費削減の取り組みを推進し、更なる収益性の向上に努める方針。なお、前提為替レートは1ドル=145円、1ユーロ=160円としている。
出所:MINKABU PRESS
売上高は同4.6%増の92億円を見込む。国内外の市場・顧客の新規開拓に向け、海外子会社や国内の販売店などとの連携も密に行い、販売拡大を図るとともに継続的な品質改善、経費削減の取り組みを推進し、更なる収益性の向上に努める方針。なお、前提為替レートは1ドル=145円、1ユーロ=160円としている。
出所:MINKABU PRESS
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