ヘッドウォがリバウンド局面に、自律思考型フィジカルAIテクノロジーで新境地開拓へ
ヘッドウォータース<4011.T>がリバウンドに転じている。人工知能(AI)を活用したソリューションビジネスや企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)投資を支援するビジネスを展開している。人間が命令しなくても自律的に意思決定し課題解決を図るAIとして普及が加速局面に入ったAIエージェント分野でも実績を重ねている。そうしたなか、18日取引終了後同社は、次世代フィジカルAI市場に本格参入することを発表した。AIエージェント技術を核に「自律思考型フィジカルAIテクノロジー」をエンタープライズ市場に展開を図っていく方針にあり、これを材料視する買いを誘導している。同社の株価は10月上旬を境に一貫して下値を切り下げる動きが続いており、時価3000円近辺は底値圏で値ごろ感も意識されやすくなっている。出所:MINKABU PRESS
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