インターメスは反落、8月既存店売上高は32カ月連続前年上回るも利益確定売り先行
インターメスティック<262A.T>は反落している。4日の取引終了後に発表した8月度の国内月次売上速報で、既存店売上高は前年同月比18.0%増と32カ月連続で前年実績を上回ったものの、株価は2日に発表した「メガネスーパー」買収を受けて急伸していたことから、この日は利益確定売りが先行しているようだ。前月に続き、Snow Manの目黒蓮氏によるテレビCMをはじめとした各種プロモーション施策の効果により、「SUNCUT Glasses」が好調に推移した。なお、全店売上高は同22.8%増だった。
出所:MINKABU PRESS
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| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
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262A
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1,859.0
(10:26)
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+63.0
(+3.50%)
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