ダイナマップは反発、総務省事業への参画を材料視
ダイナミックマッププラットフォーム<336A.T>は反発。この日午前10時ごろ、令和7年度総務省事業「新東名高速道路の一部区間における自動運転レベル4トラック実証と連携したV2N通信を用いたユースケース実証に関する検討」へ参画すると発表した。同社はダイナミックマップデータを受信して可視化するアプリケーションの構築や実証、有効性評価を実施する。これが材料視されている。
出所:MINKABU PRESS
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