*05:46JST NY為替:米国市場休場のため主要通貨の為替取引は動意薄
19日のニューヨーク市場は、米国が「ジューンティーンス」の祝日のため、主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続いた。ドル・円はやや上げ渋り。145円35銭まで下げた後、一時145円76銭まで反発したが、145円45銭で取引終了。
ユーロ・ドルは、やや強含み。1.1455ドルまで売られた後、1.1500ドルまで買われており、1.1497ドルで引けた。ユーロ・円は伸び悩み、167円26銭から166円82銭まで値下がり。ポンド・ドルは、強含み。1.3417ドルから1.3470ドルまで買われた。ドル・スイスフランは伸び悩み、0.8195フランまで買われた後、一時0.8158フランまで値下がり。
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ユーロ・ドルは、やや強含み。1.1455ドルまで売られた後、1.1500ドルまで買われており、1.1497ドルで引けた。ユーロ・円は伸び悩み、167円26銭から166円82銭まで値下がり。ポンド・ドルは、強含み。1.3417ドルから1.3470ドルまで買われた。ドル・スイスフランは伸び悩み、0.8195フランまで買われた後、一時0.8158フランまで値下がり。
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