ドリムアーツが堅調、店舗間情報共有システムに外国人材向けAI翻訳機能提供へ
ドリーム・アーツ<4811.T>が堅調。同社は20日、小売りや外食産業など幅広い業種で利用できる本部・店舗間のクラウド型情報共有システム「Shop らん」において、新たにAI翻訳機能の提供を21日に開始すると発表。これを手掛かり視した買いが入ったようだ。同システムは28カ国、約6万店舗で活用されている。日本国内の小売り・飲食店において外国人スタッフが急増するなか、スムーズな意思疎通を実現するため、AIを用いて本部からの指示文書のなかの漢字にふりがなを付ける機能や、ベトナム語やインドネシア語、ミャンマー語などに翻訳して表示する機能を加える。
出所:MINKABU PRESS
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