総医研HDが高い、うつ病診断でのAI技術応用に向けた共同開発を開始
総医研ホールディングス<2385.T>が高い。この日、AI技術を活用した共同開発の開始に関する発表を行い、材料視されたようだ。東京慈恵会医科大学の近藤一博特任教授が発見し、同社と近藤特任教授の共同設立会社が特許を取得する「うつ病のバイオマーカー:SITH─1抗体」の診断を自動化するAIシステムの開発を行う。研究に協力するカーブジェン(東京都渋谷区)が開発した画像AI解析技術を応用し、迅速かつ適切な診断の実現を目指す。
出所:MINKABU PRESS
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