電通総研、Panaya Japanが主催する「Partner Award 2024」において、2年連続で「Partner of the Year」を受賞
テクノロジーで企業と社会の進化を実現する株式会社電通総研(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩本 浩久、以下「電通総研」)は、2025年3月4日(火)、Panaya Japan(本社:東京都千代田区)が主催する「Partner Award 2024」において、年間最優秀パートナーアワード「Partner of the Year」を2年連続で受賞したことをお知らせします。

※(写真左より)Panaya Japan カントリーマネージャー 山岡 英明氏、電通総研 営業第二本部 バリューチェーン営業ユニット ユニット長 和崎 雄、Panaya Ltd. CEO David Binny氏
「Panaya Partner Award」は、SAPプロジェクトに最適化されたSaaS型デリバリープラットフォーム「Panaya」におけるビジネスの実績、市場拡大、お客様への高い価値の提供といったさまざまな観点からパートナー企業を評価し、表彰するものです。電通総研が受賞した「Parther of the Year」は、国内における「Panaya」売上最上位のパートナーに贈られる賞です。
電通総研は、2009年以来、日本国内最大の「Panaya」販売代理店として、SAP ERPユーザーおよびSAPパートナーに対するサービスの提供および技術支援を推進し、累計350件以上のSAP ERP関連プロジェクト実績を有します。
■ 受賞理由
電通総研が2024年度の「Panaya」ビジネスの売上高において最高位の実績を上げたこと、また、多くの共同マーケティング活動や自動テストをはじめとする新機能・新製品の評価も強力に推進し、市場への「Panaya」の認知度拡大や案件創出においても最高位の実績をあげたことが高く評価され、受賞に至りました。
<Panaya Japan カントリーマネージャー 山岡 英明氏のコメント>
電通総研は、2009年に日本におけるPanayaビジネスを共同で立ち上げて以来、常に業界の先頭を走り続けてきました。2023年に続き、2024年も最高売上を達成し、Panaya製品を活用して多くのお客様に短期間で高品質なサービスを提供し続けています。人材確保が困難な時代において、今後も電通総研がPanaya製品と共に業界トップクラスのサービスを提供し続けることを楽しみにしています。
電通総研は、今後も「Panaya」ソリューションの導入を通じて、SAP ERPユーザーの課題解決とプロジェクトを支援し、企業のDX推進を支援してまいります。
<ご参考資料>
・電通総研が提供する「Panaya」ソリューションについて
https://erp.dentsusoken.com/solution/panaya/
■電通総研について https://www.dentsusoken.com
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future~人とテクノロジーで、その先をつくる。~」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。
* 電通国際情報サービス(ISID)は、電通総研へ社名を変更しました。
* 本リリースに記載された会社名・商品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

※(写真左より)Panaya Japan カントリーマネージャー 山岡 英明氏、電通総研 営業第二本部 バリューチェーン営業ユニット ユニット長 和崎 雄、Panaya Ltd. CEO David Binny氏
「Panaya Partner Award」は、SAPプロジェクトに最適化されたSaaS型デリバリープラットフォーム「Panaya」におけるビジネスの実績、市場拡大、お客様への高い価値の提供といったさまざまな観点からパートナー企業を評価し、表彰するものです。電通総研が受賞した「Parther of the Year」は、国内における「Panaya」売上最上位のパートナーに贈られる賞です。
電通総研は、2009年以来、日本国内最大の「Panaya」販売代理店として、SAP ERPユーザーおよびSAPパートナーに対するサービスの提供および技術支援を推進し、累計350件以上のSAP ERP関連プロジェクト実績を有します。
■ 受賞理由
電通総研が2024年度の「Panaya」ビジネスの売上高において最高位の実績を上げたこと、また、多くの共同マーケティング活動や自動テストをはじめとする新機能・新製品の評価も強力に推進し、市場への「Panaya」の認知度拡大や案件創出においても最高位の実績をあげたことが高く評価され、受賞に至りました。
<Panaya Japan カントリーマネージャー 山岡 英明氏のコメント>
電通総研は、2009年に日本におけるPanayaビジネスを共同で立ち上げて以来、常に業界の先頭を走り続けてきました。2023年に続き、2024年も最高売上を達成し、Panaya製品を活用して多くのお客様に短期間で高品質なサービスを提供し続けています。人材確保が困難な時代において、今後も電通総研がPanaya製品と共に業界トップクラスのサービスを提供し続けることを楽しみにしています。
電通総研は、今後も「Panaya」ソリューションの導入を通じて、SAP ERPユーザーの課題解決とプロジェクトを支援し、企業のDX推進を支援してまいります。
<ご参考資料>
・電通総研が提供する「Panaya」ソリューションについて
https://erp.dentsusoken.com/solution/panaya/
■電通総研について https://www.dentsusoken.com
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future~人とテクノロジーで、その先をつくる。~」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。
* 電通国際情報サービス(ISID)は、電通総研へ社名を変更しました。
* 本リリースに記載された会社名・商品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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