配当利回り5%の魅力。
連休中の米国株安に加え、相次ぐトランプ発言を嫌気した東京市場ではハイテク中心に大幅な下落を強いられている。
こうした中、NY株安に連動しづらいスタンダードなどの高配当株に投資家の視線は熱い。
同社は先週末営業利益は従来予想の28億円から32億円、前期比4.3%減に上方修正。
更に年間配当を従来の135円から165円に引き上げた。
地味な業種ではあるが、PBR0.6倍は割安感も大きく、こうした指数が波乱含みな展開の中注目される銘柄の一つだろう。
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