ジェネパ急反発、27年10月期を最終年度とする中期経営計画を策定
ジェネレーションパス<3195.T>が急反発している。同社は29日取引終了後、25年10月期からの3年間を計画期間とする中期経営計画を策定したと発表。最終年度となる27年10月期の連結営業利益目標を4億5900万円(24年10月期実績は8100万円)としていることが評価されているようだ。27年10月期の連結売上高目標は217億5500万円(同162億3500万円)に設定。主力のECマーケティング事業では、D2C(製造者がダイレクトに消費者と取り引きすること)商品の拡大による原価率の大幅低減を確実に実行していくとともに、USP(Unique Stores Platform)事業を早期に事業の柱とするため、25年での実績進捗に合わせて投資を拡大するとしている。
出所:MINKABU PRESS
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