アスクルが反落、12月度売上高は伸び率が鈍化
アスクル<2678.T>が反落している。前週末27日の取引終了後に発表した12月度(11月21日~12月20日)の月次業績で、単体売上高が前年同月比1.3%増となり、2カ月連続で前年実績を上回ったものの、同7.1%増だった11月に比べて伸び率が縮小したことが嫌気されている。主力のASKUL事業は同1.9%増だったが、稼働日修正後は0.4%減とマイナスとなった。また、LOHACO事業も同3.7%減だった。出所:MINKABU PRESS
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