おはようございます。
いよいよ、凱旋門賞 
が 明日(日本時間では深夜)開催されます。
日本馬の過去最高着順は「2着」
過去10年の連帯馬は地元フランス勢が9頭、次が英国の5頭、勝馬のいない日本ですが、
2着が3回あるので、他の国を退けて第3の勢力となっています。
日本ファンの期待を背負い、悲願の初優勝に挑むのは、ルメール騎乗の「マカヒキ」。
凱旋門賞を制する馬が「芝コース2400mの世界最強馬」と言われる大舞台で、
勝のは至難の業ですが、頑張って欲しいと思います。
マカヒキ最大のライバルは、世界中の競馬ファンが認めている「ポストポンド」。
その映像写真(bing.com/images)が、これです。


マカヒキ君、待っているよ! 一緒に走ろう!
そう言っているみたいに感じますが・・・、
やはり、可愛くて、とても強そうです。
アハハハ