英国ではEU残留派が優勢に

Ken15さん
今週の人気ブロガーの相場予想は? → FX人気ブログランキング今朝の豪ドル円のNY終値は77.5でした。先週末の終値と比べて0.5円の豪ドル高でした。東京時間は、高値78.1円まで買われました。NY時間は反落し、安値77.3円まで売られました。昨日は、世界的に株式が反発上昇しました。英国ではEU残留派が盛り返してきているようです。プロトレーダーのポジションが参考になります現在は、ドル円を買っているようです30位の「ホンネで言わせて」 → FX人気ブログランキング[ロンドン 20日 ロイター] - 欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票が目前に迫る中、残留派が再び優勢となっているもようだ。金融市場はこれを好感し、英株が大幅高となったほか、ポンドは1日としては約7年ぶりの大幅上昇となる勢い。ポンドは対ドルで一時2.4%値上がりし、2008年12月以来の大幅上昇となる見通し。FT100種総合株価指数.FTSEは3%高と、上昇率は1日としては2月半ば以来の大きさとなった。英国では先週、EU残留を支持する女性議員、ジョー・コックス氏が殺害される事件が発生。これが潮目の変化となって離脱派に押されていた残留派が再び勢いを取り戻しており、国民投票の行方を決定づける出来事となる可能性がある。英ブックメーカー(賭け業者)ベットフェアによると、国民投票で欧州連合(EU)残留を支持するとの確率は74.6%となり、17日時点の60―67%から上昇した。週末の3つの世論調査は残留派の復調を示した。調査の一部は事件発生後に実施された。 合計30万円以上のプレゼント → 5千円以上!現金プレゼントランキング相場が下がっても利益が出る FXスワップ派ランキング に参加中↓↓更新の励みになります 応援のクリックお願いします             FX人気ランキング   豪ドルブログランキング   スワップ派ブログランキング 
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