人の人生には「様々なドラマ」が、それぞれに「ある」と思います。
「嬉しい事、悲しい事、腹が立つ事、感動する事」
全ては「限りのある人生」を「生きている」からこそ「味わえる」と思います。
「投資と投機」の違いは、一言で簡単に言うと「時間軸」の有無となります。
人生には、誰でも「時間的な限りがある」から、生きる事が既に「投機」かも知れません。
本を沢山読むと「様々な創造が頭を過り、人生の価値が豊かになる」から不思議ですね!
今夜は「人間は考える葦である」の名文句を残した「早熟の天才」で知られるフランスの
哲学者「ブレーズ・パスカル」に関する書物を読みました。
「パスカルの賭け」などの多数有名な思弁がある「遺稿集(パンセ)」は有名ですが、
その他にも、パスカルの三角形、パスカルの原理、パスカルの定理などの発見で知られ、
ポール・ロワヤル学派に属し、ジャンセニスムを代表する著作家の一人です。
かつてフランスで発行された500フラン紙幣にも、彼の肖像は使用されました。
彼の追及した事柄は「現在の投資にも活かす事も出来る」と感じたので、ブログには
書いて置きます。

アハハハ
さて、12時だから「就寝」を致します。
皆様、良い夢を!

お休みなさい。
アハハハ!