本日は、綺麗に咲いている「梅の花」と、梅の「甘い香り」を楽しみ、約7Kのハイキングで、
「健康増進」に努めました。
アハハハ!
ブログ投稿も「1,000回」となり、今夜は「梅酒とブランディー」で「乾杯」です。
明日の投資方針は、寄付きが「安く」始まれば、「ご祝儀買い」とさせて頂きます。
寄付きで「高く」始まっても、「利確の下落が発生」すれば、「主力投資銘柄」君を
「ご祝儀買い」させて頂きます。

アハハハ!!
さて、今夜は「1,000回投稿記念」として、NISAで保有中の「サブ投資銘柄君」に関する
今後の「売買対応のポイント」を事前にブログには書いて置きます。
昨年12月に「約700円」だった株価が、2月20日には「1,870円」に成長しています。
「信用売買状況」は、信用買いが大きく膨らみ、「信用売りが200」に対して、「信用買い
は、300,200」と信用取り組みは「大きく悪化」しています。
でも、何故「株価が下落」しないのか、何時になればリヴァランス調整に伴う、「大きな下落」
となるのかについて「私の読みと想定」を、書いて置きます。
ポイントは「信用売り」の内容が「鍵を握っている」と思います。
「信用売り」にも、「2種類の信用売り」があります。
一つは、一般の投資家が使う「一般信用売り(通常は返済期限が約6カ月)」と、もう一つは、
一般の投資家が使う事は極めて稀な「制度信用売り」の2種類です。
「サブ投資銘柄君」の増加している「信用売り」ですが、一般信用の数量「67,500」に対して、
「追証が発生しない制度信用」の数量は「300,200」と極めて「稀な状況」です。
「爆上げ前の信用買い」は「約50,000前後」だから、大きく「現物買い」を行いながら、
「制度信用」も併用して「振るい落とし」の併用戦術で、今年の6月前後に発表される
「臨床試験結果の公開」に併せて、仕込む状況が読み取れます。
「制度信用買い」は、手数料も高いので「短期売買やデイトレ」には不向きですが、
「決済日の設定が無い」為に、確実に株価上昇が継続的に見込める場合には、極めて有利な
「投資売買」となり、信用取引の悪化との勘違いを誘う投資なので、これだけの数量売買は、
一般投資家には「不可能な売買」であり、この状況は「稀な状況」とも言えます。
つまり、上昇相場の終焉は「制度信用買い」の減少が始まれば、トレンドは変換に転じる事が、
詳細に調べれば、逆に「判断する事が出来る」と思います。


殆どの個人投資家は、詳細確認を怠るのですが「詳細確認」は、やはり大切だね!
「サブ投資銘柄君」には「重要なポイント」となるので、ブログ投稿「1,000回」を記念して、
事前にブログには書いて置きます。

20年以上も続く、楽しい「常勝・無敗神話」、
明日も、出来る限り「安い株価」で、ご祝儀の「買い」を楽しみたいと思います。
さて、どうなるかな・・・?
アハハハ!!!