ペットフード協会が29日発表した犬猫飼育実態調査によると、2015年時点で飼育されているわんこが991万7千匹、ねこちゃんが987万4千匹なんだそうです。
わんこの飼育数が年々減少しているのにたいして、ねこちゃんは横ばい。両者の差は年々縮まっています。
担当者は「今後、猫が犬の数を上回るだろう」と話しているとか。
ちなみに私はどっちも好きですが、どちらかというとねこちゃん派です。 BSでやってる「岩合光明の世界猫歩き」をよく見るので、ひょっとするとその影響かもネ。
ペットフード協会が29日発表した犬猫飼育実態調査によると、2015年時点で飼育されているわんこが991万7千匹、ねこちゃんが987万4千匹なんだそうです。
わんこの飼育数が年々減少しているのにたいして、ねこちゃんは横ばい。両者の差は年々縮まっています。
担当者は「今後、猫が犬の数を上回るだろう」と話しているとか。
ちなみに私はどっちも好きですが、どちらかというとねこちゃん派です。 BSでやってる「岩合光明の世界猫歩き」をよく見るので、ひょっとするとその影響かもネ。
nyajyaraさん、こんばんわん。
昔、世界仰天ニュースか何かのアメリカの話で、高いところに登って降りられなくなった猫ちゃんを、消防隊まで繰り出して救出したのを見たことがあります。 アメリカ人はビジネスライクな反面、意外に生き物にたいしては温かいもんですね。
犬が近づいてくるから殺処分するというのは、わんこの気持ちを裏切るようで気分が悪いですね。 かわいそうなことです。
こんばんは。
子供のころから犬派です。
実家には、犬4匹、猫1匹いました。
猫との思い出はほとんどありません。ワンちゃんとの思い出は多数あります。
ワンちゃんのほうがフレンドリーです。頼りにもなる。可愛がればかわいがるほど答えてくれるのがワンちゃんのほうです。
アメリカ人は、タイから多数のリトリバー犬を引き取りました。
タイ人はリトリバーが想定外に大きくなったので飼いきれなくなったそうです。
さすがクリスチャンの国です。
アメリカの国は非情でも、国民は意外と温かい。
先進国で犬を殺処分にするのは日本くらいです。
犬のほうが圧倒的に殺処分数が多い理由は、猫は人が来ると逃げるけど、犬は近づいてくるからだそうです。人間の恐怖感かワンちゃんを殺処分にしている。
ロデムさん、こんばんは。
うんうん、よくわかります。
私がよく行く不動産屋(駐車場料金を払いに行くだけよ)に飼われているねこちゃんは、私がドアを開けた瞬間に外に飛び出そうとします。不動産屋が慌てて止めるんですけど・・なんだかお外が恋しそう。
事故に遭わないようにとの親心なんでしょうけど、普通に外飼いできていた昔が懐かしいです。