「ビックチャンス」かも? アハハハ

パラちゃんさん
おはようございます。
昨夜は「株価の下落」を知る上で、大きな「手掛かりを得る事が出来る」との思いで、
「遅い時間迄」起きていましたが、その結果は「深夜の日記」に書いた通りです。
「深夜の日記」は、偶然にも投稿回数が「888回目」の末広がりとなりました。
アハハハ!

さて、今朝の日記には「原油価格が下げ止まる」ケースについて、私の想定を日記には
書いて置きます。 
「3パターン」を想定しています。
「産油国が生産調整に入った場合」と「原油生産基地や備蓄基地へ戦争による破壊等で、
減産に至る場合」。更には「経済活動の活発化による原油消費が伸びる場合」の3つを
想定しています。

「キーワード」は、米国が昨年の12月に発表したばかりの「原油輸出禁止の解除」

本来、産油資源国が「生産調整」に入っていれば、原油価格は下がらないのですが、
原油生産国の脅威となる「新エネルギー(シェールオイルやメタンハイドレード)」
を「価格競争で潰したい」との思惑と「他の原油生産国が減産すれば良い」との
「自分勝手な考え」の「苦労を知らないボンボンの新オイルマネー王」達へ世代が
変わった為に、原油調整が出来る「賢い産油国リーダーがいた時代」とは違うのが、
実態です。
この実態に対して、米国が先月発表した「米国の原油輸出禁止は解除」は、生産国
には「大きな衝撃」を与えたはずです。
「新エネルギー」との価格競争は「米国の原油輸出禁止」が「大前提の戦術」です。

今、「美味しい珈琲  が出来た」ので、この続きは後で又、ゆっくりと書かせて
頂きます。
(∩´∀`)∩ワーイ 「珈琲タイム」だぁ〜!
アハハハ!!
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