今夜は米国雇用統計の発表

Ken15さん
今週の人気ブロガーの相場予想は? → FX人気ブログランキング今朝の豪ドル円のNY終値は84.2円でした。昨日の終値と比べて0.1円の豪ドル高でした。東京時間は高値85円まで買われました。NY時間は一時、安値83.9円まで売られました。豪ドル円は節目の85円まで戻ってきましたが反落しました。今夜は米国雇用統計の発表があります。プロトレーダーのポジションが参考になります現在は、ドル円を買っているようです30位の「ホンネで言わせて」 → FX人気ブログランキング昨日は日銀短観が発表されました。日銀短観 [大企業製造業業況判断] 12(前回15)日銀短観 [大企業非製造業業況判断] 25(前回23)大企業製造業業況判断は12で前回より3ポイント悪化しました。大企業非製造業業況判断は25で前回より2ポイント改善しています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー [東京 1日 ロイター] - 日銀が1日発表した9月全国企業短期経済観測調査(短観)は、業況判断DIが大企業・製造業で3四半期ぶりに悪化する一方、同非製造業が4四半期連続で改善するなど、中国をはじめとした新興国経済の減速の影響度合いが企業心理の明暗を分けるかたちとなった。先行きは製造業・非製造業ともに悪化を見込んでおり、新興国経済の減速懸念や不安定な市場動向が影を落としている。<企業は先行きに慎重姿勢>大企業・製造業の業況判断DIはプラス12となり、前回6月調査から3ポイント悪化した。一方、同非製造業はプラス25と2ポイント改善。1991年11月調査のプラス33以来となる高水準となった。今回の短観は、中国をはじめとした新興国経済減速が業況判断や設備投資計画などにどの程度影響しているかが注目を集めた。結果は、輸出などを通じて影響を大きく受ける製造業の業況判断が悪化。特にはん用機械や生産用機械、業務用機械、電気機械などが新興国の設備投資需要の減退を背景に軒並み悪化を示した。非製造業は、堅調なオフィスなどの不動産需要や訪日外国人旅行客による、いわゆるインバウンド消費などが業況感改善に寄与した。ただ、先行きは製造業がプラス10と2ポイント、非製造業がプラス19と6ポイントそれぞれ悪化を見込んでいる。日銀では、新興国経済の減速懸念や株式など不安定な市場動向が企業心理に影響を与えている可能性があるとみている。 合計30万円以上のプレゼント → 5千円以上!現金プレゼントランキング相場が下がっても利益が出る FXスワップ派ランキング に参加中↓↓更新の励みになります 応援のクリックお願いします             FX人気ランキング   豪ドルブログランキング   スワップ派ブログランキング 
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