http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000060-san-bus_all
投資信託協会が11日に発表した6月の投資信託概況によると
株式投信は2兆3016億円の運用減となり、純資産総額が前月比で3.3%減の60兆5911億円となった。
純資産総額の減少は3カ月ぶり。
原油価格の高騰や米国の金融不安が再燃し、6月末の日経平均株価は5月末比で6%下落するなど、世界的な株安が運用減につながった。株式投信のうち、いつでも購入できる追加型では、国内株式型、国際株式型ともに、解約額と償還額の合計が新規の販売額を上回る資金流出が続いている。
先日、一つの投信を解約した。
何と運用減20%
話にならない。3年間の運用で、このザマである。
この先、いくら延ばしても一緒だろう。
やはり自分なのである。
自分でやるから自己責任。
他人に任せて自己責任も何もあったものではあるまい。
他力本願ではいかん。
他力本願
確かにいかんが、この「他力本願」という言葉。
自分は、それ程嫌いではない。