今週の人気ブロガーの相場予想は? → FX人気ブログランキング今朝の豪ドル円のNY終値は90.5円でした。昨日の終値と比べて1.0円の豪ドル高です。東京時間は安値89.3円まで下落しました。NY時間は反発し、高値90.7円まで買われました。昨日は、中国上海株が一時4%以上急落しました。その後は▲1.6%まで戻しました。そろそろ。ダブルボトムを売って欲しいところです。プロトレーダーのポジションが参考になります現在は、ドル円を買っているようです30位の「ホンネで言わせて」 → FX人気ブログランキング昨日は、S&Pがブラジルの格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げました。現在、S&Pの格付けは「BBBマイナス」で投資適格級としては最低水準です。もし、もう一段の格下げが行われると、ブラジルは投資適格級の格付けを失うことになります。ブラジルでは、来年オリンピックが行われますが、ブラジル投資は当分おあずけですね。[サンパウロ 28日 ロイター] - 格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は28日、ブラジルの格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げた。現在の格付けは投資適格級としては最低水準の「BBBマイナス」。向こう1年から1年半の間に格下げが行われる可能性があり、引き下げられればブラジルは投資適格級の格付けを失うことになる。この日の外国為替市場でブラジルレアルBRL=は対ドルで3.43レアルと約2%急落、約12年ぶりの安値を更新した。S&Pはルセフ政権が2期目に入り著しく政策を調整したものの、ブラジルはなお政治、経済の両面で困難に直面しているとし、相次ぐ政治家や企業への汚職捜査も、見通しの重しとなっていると指摘。S&Pは声明で、レビ財務相が進める緊縮財政措置に起因する政治的、経済的なリスクが高まっているとし、「政策の是正が一段と遅延する確率は3分の1よりも高く、ブラジルがより堅固な成長軌道に戻るには予想より時間がかかると見ている」とした。他の主要格付け機関のブラジル格付けは、ムーディーズ・インベスターズ・サービスとフィッチ・レーティングスがともに「BBB」としている。格付け見通しはいずれも「ネガティブ」。ただ両社の格付けは投資不適格級の2段階上となるため、ブラジルの投資適格性に疑問を投げかけたのはS&Pが初めてとなる。 合計30万円以上のプレゼント → 5千円以上!現金プレゼントランキング相場が下がっても利益が出る FXスワップ派ランキング に参加中↓↓更新の励みになります 応援のクリックお願いします FX人気ランキング 豪ドルブログランキング スワップ派ブログランキング