おはようございます。
昨夕の「みんかぶ日記」を読ませて頂くと、殆どの方が「振い落しに落とされた」と感じました。
買い向かう投資家は、「少数派」と感じましたが、結果はやはり「大正解」かな?
アハハハ!
昨日の日記には、「米国SQ日」迄の対策について、事前に日記には書いたので、今日は
「究極のチャート構想」について、少しだけ簡単に書きます。
株価を上下させる要因としては、様々な材料(素材)となる「素因」があります。
この素因には「下げる要素」と「上げる要素」がありますが、この素因となる要素の重要度に
併せた「数値」を貼り付けます。
例えば「自社株買い」は「+10」とか、「業績の下方修正」は「-15」等の「数値」を、
円の相対する対面に「タグ付け」を致します。
この作業を「積み重ねる」事で、出来た「球状のボールチャート」が、「時間」と共に、
どの様に変化をしていくのかを「シュミレーション表示」させる様に、作成を行えば、
限りなく「究極に近いチャート」を完成させる事が出来ます。
未だ、このチャートは、世の中に出ていないので・・・。 アハハハ!!
因みに、この「究極に近いチャート」の「著作権」は、私「パラちゃん」とさせて頂きます。
悪しからず。
アハハハ!!!