日記には「事前に書いた想定通り」に、動いている「日本市場」だけど・・・・。
今年も「株価上昇は続いた」ので、かなりの下落(例えば、日本市場の18,000円割れ)が
あっても、「充分な利益の確保」は「心配の無い状況」だよね!
アハハハ!
勿論、大きな下落が始まれば「繋ぎ売り」等の投資テクニックにより、「利益の防衛」や
「下落時でも利益増を安心して図る投資テクニック」等により、更なる利益も可能だから、
やはり投資家に「待たざるリスク」は、かなり大きいと思うけど・・・。
どうかな・・・?
さて、昨年から今年の「投資部門別売買状況表」を調べると・・・・。
日本の個人投資家は、昨年から「大きな売り越し」を続けて、既に「売り玉(現物株)」も
底を付き、ついに「空売り」も「大きく入れる」この「現実と実態」を踏まえると・・・。
6月メジャーSQの週末迄は、続くと思われる株価の乱高下(リヴァランス調整による)が
終了すると・・・、
もしかしてだけど♪・・・
もしかしてだけど♪・・・
もしかするんじゃないの(^^♪。
アハハハ!
更なる「踏み上げ相場」の可能性も、しっかりと押さえて、特に海外大手ファンド達に
よる「提灯買い」の「振るい落とし」には、十分に注意をして「頑張るぞぉ~!」。
「常勝・無敗神話」夏の陣。
どうなるかな・・・・?
アハハハ!!!