湯の峰温泉)は、ゆっくりと疲れを癒す「楽しい休養」となりました。
アハハハ!
「ダービー」を制したのは、やはり予想通りの怪物「ドゥラメンテ」だった。
「アダムスブリッジ」の末脚は残念ながら活かせずに、1点勝負は外れ・・・。
「速い馬」が勝てる皐月賞に、「運の強い馬」が勝つダービー、そして「強い馬」が勝つと
言われる菊花賞。 この3つを制する事が出来た馬に「3冠馬」の称号が与えられるけど、
2冠目も文句無しの歴史的なレースを見る事が出来た競馬ファンには、感動で感無量
だったと思います。
感動をありがとう! アハハハ!!
さて、本日の日本市場ですが、「寄り付き」は当然「下げて始まる」と思いますが、
日中、又は「後場の大引け頃」には、必ず反発してくると想定しています。
「大引け時はリヴァランス調整」による前日比「-」と思いますが、まさかの連騰「+」
引けの可能性も「否定」は出来ないと思います。
何故、私はその様に思うのかとの「判断理由」を日記には書いておきます。
先週の米国市場は「木曜日と金曜日」には「下落」を致しましたが、何れも「長い下髭」
が発生している事。
「金曜日の売買出来高」も、極端に「少ない数量」だった事。
更に「金や銅の商品相場の状況」等や、「オプション(コール・プット)市場」の状況を
踏まえて「冷静に判断」をすると、6月1日(日本時間の深夜)の米国市場は「上がる」
と読んでいます。
さて「この判断」は、どうなるかな・・・?
アハハハ!!!