おおむね予想通り、自民公明の勝ちという感じ。
民主は退潮に歯止めが。
名古屋市議の維新はほぼ全滅。1議席
減税は1議席増やした。低投票率もあり、共産党や公明党が新人が当選。
安倍さんはこれで無投票で再選だろう。
株価が票に結びつくことを証明した初めての首相となった。
維新はもう大阪だけの党になったのか?
東京では民主激減、自民大幅増、維新は2人、共産党17人と増やした。
株価が2万円乗せと自民勝利の方程式。
米国債が暴落、金利が上がり、円安になったが、先物は日経2万円定着。
プロ野球では両リーグとも、予想の反対。
Dena買えばよかった。首位でいると、株価は上昇か?
広島、オリックスは終わってる。
解説者は全員首。
ウクライナ国債を「CC」に1段階格下げ-S&P (13:01)
米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は10日、ウクライナ国債の格付けを引き下げた。同国政府の債務再編計画を理由に挙げた。
オバマ大統領とキューバのカストロ議長が握手-米州首脳会議 (11:45)
オバマ米大統領とキューバのカストロ国家評議会議長は10日パナマで、米州首脳会議の夕食会前に顔を合わせ、握手をして短く言葉を交わした。両首脳は8日に電話会談を行っていた。
ブラジル株(10日):ボベスパ上昇、ペトロブラス高い (08:59)
10日のブラジル株式市場では指標のボベスパ指数が上昇。週間ベースでも2週連続の上げとなった。政府は財政再建に全力に取り組むとレビ財務相が確約し、経済成長への信頼感が高まった。
米国債:30年債が上昇、3週間ぶりの高利回りが資金呼び込む (06:52)
10日の米国債市場では30年債が上昇。3週間ぶりの高利回りが投資資金を呼び込んだ。前日の同年債入札(130億ドル)では需要がここ約1年で最低だった。
ブラジルは経済政策の失敗から、がたがたである。
これはドル高誘導政策で、お金が米国に集まった結果だ。
だから、米国の企業業績も悪い。
中南米の不振は米国企業が出て行っているから、米国企業の不振にもなる。
豪も同じだ。お金が入ってこなくなった。
三菱UFJモルガンスタンレーより
「10日の日経平均株価は小幅反落。前日の米株式市場は、欧州株高や新規失業保険申請件数の内容が好感され、主要3指数が揃って続伸。朝方の日経平均株価は、欧米株高や指数寄与度の高いファーストリテイリングの好決算を材料に61円高の19989円で寄り付いた後、一時、2000年4月以来、約15年ぶりとなる20000円台を回復した。その後は節目に到達した事から利益確定売りが優勢となりマイナス圏に転じた。後場にかけては、プラス圏に転じるなど一進一退の展開となったが、引けにかけては、短期的な過熱感や週末要因もあり再びマイナス圏に転じた。日経平均のSQ(特別清算指数)速報値は20008円47銭となった。日経平均株価の終値は19907.63円(前日比▲30.09円)、TOPIXは1589.54ポイント(同▲4.65ポイント)。東証1部の値上がり銘柄数は751(全体の39.9%)、値下がり銘柄数は969(同51.5%)。売買高は20億4579万株、売買代金は2兆7469億円(概算)。新興市場では日経JQ平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発。東証REIT指数は1917.70ポイント(前日比+21.98ポイント)と続伸。
◆エーザイやアステラス薬、大日住薬などの医薬品株の下落が目立ち、郵船や商船三井、川崎船など海運株が揃って値を下げた。住友鉱や三井金、大平金などの非鉄大手、東電や関西電、中部電などの電力株が軟調。輸出関連企業はトヨタやファナック、東芝が下落したが、ホンダやソニー、京セラが上昇するなどまちまちな展開。一方、好決算を受けてファーストリテイやイオンが上昇し、7&I-HDなどの小売株がつれ高。ソフトバンクやNTTなど通信株やテルモやオリンパスなどの医療機器メーカー、三井住友や大和証Gなど金融株の一角には買いが入った。その他では、後場に自社株買いを発表した東武ストア、株主優待の拡充を発表したトリドールが大幅上昇。反面、下方修正を発表した東ガスは下落した。
◆TOPIX業種別株価指数(33業種)は、7業種が上昇、26業種が下落。上昇率上位は小売、情報・通信、金属など。下落率上位は医薬品、海運、倉庫運輸など。東証1部の高値更新銘柄は一休、大黒天、NTTなど173銘柄。安値更新銘柄は飛島建、ラウンドワン、川崎船など21銘柄。」
伊モンテ・パスキ、野村へのエクスポージャーが資本の3分の1超える
IMF、ブラジル2015年成長率見通しをマイナス1%に下方修正
米国株式市場=続伸、事業再編発表のGE買われる
NY外為市場=ユーロ下落、利回り格差でドルや円への選好継続
米金融・債券市場=長期債中心に価格上昇、ショートカバー入る
アップルウオッチ、出荷まで最低1カ月待ち 予約受付開始
GEが金融部門の大半を売却、最大900億ドルの株主還元実施へ
ピエヒ独VW会長「CEOと距離置いている」=シュピーゲル
米FRB、リバースレポで909.3億ドル吸収
米FRB、2016年下期まで利上げ待つべき=ミネアポリス連銀総裁
ユーロ圏金融・債券市場=独国債利回りが過去最低近辺、中銀の買いや弱い米指標で
欧州株式市場=続伸、ユーロ安が追い風
ドイツ、公的債務削減目標達成1年前倒しの見通し=財務省文書
米リッチモンド連銀総裁、6月利上げ後に利下げしても問題ないと強調
第1・四半期の英GDP予想+0.6%、前期比横ばい=NIESR
G7財務相・中央銀行総裁が非公式協議、来週のG20で=関係筋
日産・BMW、世界で16.5万台超リコール 燃料ポンプ不具合の恐れ
米FRB、利上げ開始後も再利下げは可能=リッチモンド連銀総裁
アメリカ
北・中南米指数
ダウ平均 18,057.65 +98.92 +0.55%
NASDAQ総合 4,995.98 +21.41 +0.43%
S&P500種 2,102.06 +10.88 +0.52%
欧州指数
英 FTSE100 7,089.77 +74.41 +1.06%
独 DAX 12,374.73 +208.29 +1.71%
仏 CAC40 5,240.46 +31.51 +0.60%
アジア指数
日経平均 19,907.63 -30.09 -0.15%
香港 ハンセン 27,272.39 +328.00 +1.22%
台湾 加権 9,617.70 +49.66 +0.52%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 50.79 0.85
NYMEX金先物 4月限 1193.6 11
NYMEXプラチナ先物 4月限 1156.4 13.6
NYMEXガソリン 期近 1.7592 0.0481
WTI 期近 50.74 -
LME銅先物 3ヶ月 6010.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1771.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 12575.0 0
シカゴコーン 期近 378 -1
シカゴ大豆 期近 953.5 -2
シカゴコーヒー 期近 135.15 -2.3
CRB商品指数 ポイント 216.1343 -
主要通貨 対円レート
米 ドル (USD) 120.209999
ユーロ (EUR) 127.379997
英 ポンド (GBP) 175.830002
スイス フラン (CHF) 122.739998
カナダ ドル (CAD) 95.559998
オーストラリア ドル (AUD) 92.269997
ニュージーランド ドル (NZD) 90.610001
タイ バーツ (THB) 3.692000
シンガポール ドル (SGD) 87.853500
フィリピン ペソ (PHP) 2.693500
香港 ドル (HKD) 15.510800
台湾 ドル (TWD) 3.846100
中国 元 (CNY) 19.360600
南アフリカ ランド (ZAR) 10.017200
(ロイターより抜粋)
民主は退潮に歯止めが。
名古屋市議の維新はほぼ全滅。1議席
減税は1議席増やした。低投票率もあり、共産党や公明党が新人が当選。
安倍さんはこれで無投票で再選だろう。
株価が票に結びつくことを証明した初めての首相となった。
維新はもう大阪だけの党になったのか?
東京では民主激減、自民大幅増、維新は2人、共産党17人と増やした。
株価が2万円乗せと自民勝利の方程式。
米国債が暴落、金利が上がり、円安になったが、先物は日経2万円定着。
プロ野球では両リーグとも、予想の反対。
Dena買えばよかった。首位でいると、株価は上昇か?
広島、オリックスは終わってる。
解説者は全員首。
ウクライナ国債を「CC」に1段階格下げ-S&P (13:01)
米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は10日、ウクライナ国債の格付けを引き下げた。同国政府の債務再編計画を理由に挙げた。
オバマ大統領とキューバのカストロ議長が握手-米州首脳会議 (11:45)
オバマ米大統領とキューバのカストロ国家評議会議長は10日パナマで、米州首脳会議の夕食会前に顔を合わせ、握手をして短く言葉を交わした。両首脳は8日に電話会談を行っていた。
ブラジル株(10日):ボベスパ上昇、ペトロブラス高い (08:59)
10日のブラジル株式市場では指標のボベスパ指数が上昇。週間ベースでも2週連続の上げとなった。政府は財政再建に全力に取り組むとレビ財務相が確約し、経済成長への信頼感が高まった。
米国債:30年債が上昇、3週間ぶりの高利回りが資金呼び込む (06:52)
10日の米国債市場では30年債が上昇。3週間ぶりの高利回りが投資資金を呼び込んだ。前日の同年債入札(130億ドル)では需要がここ約1年で最低だった。
ブラジルは経済政策の失敗から、がたがたである。
これはドル高誘導政策で、お金が米国に集まった結果だ。
だから、米国の企業業績も悪い。
中南米の不振は米国企業が出て行っているから、米国企業の不振にもなる。
豪も同じだ。お金が入ってこなくなった。
三菱UFJモルガンスタンレーより
「10日の日経平均株価は小幅反落。前日の米株式市場は、欧州株高や新規失業保険申請件数の内容が好感され、主要3指数が揃って続伸。朝方の日経平均株価は、欧米株高や指数寄与度の高いファーストリテイリングの好決算を材料に61円高の19989円で寄り付いた後、一時、2000年4月以来、約15年ぶりとなる20000円台を回復した。その後は節目に到達した事から利益確定売りが優勢となりマイナス圏に転じた。後場にかけては、プラス圏に転じるなど一進一退の展開となったが、引けにかけては、短期的な過熱感や週末要因もあり再びマイナス圏に転じた。日経平均のSQ(特別清算指数)速報値は20008円47銭となった。日経平均株価の終値は19907.63円(前日比▲30.09円)、TOPIXは1589.54ポイント(同▲4.65ポイント)。東証1部の値上がり銘柄数は751(全体の39.9%)、値下がり銘柄数は969(同51.5%)。売買高は20億4579万株、売買代金は2兆7469億円(概算)。新興市場では日経JQ平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発。東証REIT指数は1917.70ポイント(前日比+21.98ポイント)と続伸。
◆エーザイやアステラス薬、大日住薬などの医薬品株の下落が目立ち、郵船や商船三井、川崎船など海運株が揃って値を下げた。住友鉱や三井金、大平金などの非鉄大手、東電や関西電、中部電などの電力株が軟調。輸出関連企業はトヨタやファナック、東芝が下落したが、ホンダやソニー、京セラが上昇するなどまちまちな展開。一方、好決算を受けてファーストリテイやイオンが上昇し、7&I-HDなどの小売株がつれ高。ソフトバンクやNTTなど通信株やテルモやオリンパスなどの医療機器メーカー、三井住友や大和証Gなど金融株の一角には買いが入った。その他では、後場に自社株買いを発表した東武ストア、株主優待の拡充を発表したトリドールが大幅上昇。反面、下方修正を発表した東ガスは下落した。
◆TOPIX業種別株価指数(33業種)は、7業種が上昇、26業種が下落。上昇率上位は小売、情報・通信、金属など。下落率上位は医薬品、海運、倉庫運輸など。東証1部の高値更新銘柄は一休、大黒天、NTTなど173銘柄。安値更新銘柄は飛島建、ラウンドワン、川崎船など21銘柄。」
伊モンテ・パスキ、野村へのエクスポージャーが資本の3分の1超える
IMF、ブラジル2015年成長率見通しをマイナス1%に下方修正
米国株式市場=続伸、事業再編発表のGE買われる
NY外為市場=ユーロ下落、利回り格差でドルや円への選好継続
米金融・債券市場=長期債中心に価格上昇、ショートカバー入る
アップルウオッチ、出荷まで最低1カ月待ち 予約受付開始
GEが金融部門の大半を売却、最大900億ドルの株主還元実施へ
ピエヒ独VW会長「CEOと距離置いている」=シュピーゲル
米FRB、リバースレポで909.3億ドル吸収
米FRB、2016年下期まで利上げ待つべき=ミネアポリス連銀総裁
ユーロ圏金融・債券市場=独国債利回りが過去最低近辺、中銀の買いや弱い米指標で
欧州株式市場=続伸、ユーロ安が追い風
ドイツ、公的債務削減目標達成1年前倒しの見通し=財務省文書
米リッチモンド連銀総裁、6月利上げ後に利下げしても問題ないと強調
第1・四半期の英GDP予想+0.6%、前期比横ばい=NIESR
G7財務相・中央銀行総裁が非公式協議、来週のG20で=関係筋
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米FRB、利上げ開始後も再利下げは可能=リッチモンド連銀総裁
アメリカ
北・中南米指数
ダウ平均 18,057.65 +98.92 +0.55%
NASDAQ総合 4,995.98 +21.41 +0.43%
S&P500種 2,102.06 +10.88 +0.52%
欧州指数
英 FTSE100 7,089.77 +74.41 +1.06%
独 DAX 12,374.73 +208.29 +1.71%
仏 CAC40 5,240.46 +31.51 +0.60%
アジア指数
日経平均 19,907.63 -30.09 -0.15%
香港 ハンセン 27,272.39 +328.00 +1.22%
台湾 加権 9,617.70 +49.66 +0.52%
市場 限月 現価(ドル) 前日比
NYMEX原油先物 期近 50.79 0.85
NYMEX金先物 4月限 1193.6 11
NYMEXプラチナ先物 4月限 1156.4 13.6
NYMEXガソリン 期近 1.7592 0.0481
WTI 期近 50.74 -
LME銅先物 3ヶ月 6010.0 0
LMEアルミニウム先物, 3ヶ月 1771.0 0
LMEニッケル 3ヶ月 12575.0 0
シカゴコーン 期近 378 -1
シカゴ大豆 期近 953.5 -2
シカゴコーヒー 期近 135.15 -2.3
CRB商品指数 ポイント 216.1343 -
主要通貨 対円レート
米 ドル (USD) 120.209999
ユーロ (EUR) 127.379997
英 ポンド (GBP) 175.830002
スイス フラン (CHF) 122.739998
カナダ ドル (CAD) 95.559998
オーストラリア ドル (AUD) 92.269997
ニュージーランド ドル (NZD) 90.610001
タイ バーツ (THB) 3.692000
シンガポール ドル (SGD) 87.853500
フィリピン ペソ (PHP) 2.693500
香港 ドル (HKD) 15.510800
台湾 ドル (TWD) 3.846100
中国 元 (CNY) 19.360600
南アフリカ ランド (ZAR) 10.017200
(ロイターより抜粋)
