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hogetarouさんのブログ

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 昨日の終了直前に離隔して逃げてしまった1357がほんと悔やまれる。まぁ、しちゃったものはしょうがないのでそれはそれとまたスパッと切り変えよう。

 そう、この気持ちやポジションを切り替えるというのが楽そうで難しくいまだに克服ができない。デイトレ銘柄などで上下に激しく振れているのを良く目にすると思うが初めに入ったポジションたとえば買いで入ったならばその日はずっと買い場はどこだーという感じで常に買い目線でいまだに見てしまう。

 臨機応変に買いでやって利益が出ていい位置なら今度はそこですかさず空売りを入れるというような上下をスパッと切り替えられると最高なのだけどどうにもこうにもいまだにそれができない。


 昨日の下げはギリシャによるユーロ不安ってでてたけど、午前はそうかもしれないけど午後の急落は原油の底割れじゃないかと激しく思うわけです。

 そして、そう読んでいながら日銀のあほみたいな買いで含み損1357かまされたので終わり直前に逃げてしまったのがほんと悔やまれる。


 つい最近まで原油のことはちっとも気にしていなかったが今は気にすべきなのかなと昨日ので実感をした。

 昨年の段階で投資顧問系のブログの無料部分で原油は40ぐらいまで見るだろうと言っているところが複数あったが現状だとすぐにはいく可能性は少ないだろうが決してその可能性は0ではなさそうだなと思い始めた。

 また、サウジアラビアは昨年末に1バレル20ドルになっても減産しないといっている。これも他人の受け売りだが、産油国はどんなに下がろうが減産する可能性は少ないと。仮に減産をしても他が売るので減産するだけ無駄なので結果的に変わらず産出を続けるという説明であった。

 それらを合わせて、原油はやっぱり底打ちというには早すぎる気がしますし、また、原油安は社会主義つぶしの一面もあるとも聞きましたがシェーガスを売るためというのもあったはずだと思います。

仮にそうであった場合に、原油が下がればシェールガスも値下せざる負えずまた原油が産油国がまだまだ下値には余裕があると言っている時点でシェールガスもまだまだ下がる可能性があるので不毛な争いが続く可能性が流そうではない買いと思います。

 最近はダウが急落するときはエネルギー関連株に売りをというのを良く目にしますがどちらかが振り上げたこぶしを下ろさない限りこの売りはなくならないでしょうしそして、現状だと拳を下ろす感じがどちらともにない。

 また、原油が下がるということは再びルーブルが下を見に行く可能性が高いということでもあると思うので、ロシア不安も再び再燃する可能性もあり得るのではないかと思うわけです。

 しかしだから結局どうなんだと言われるとはずしまくりな私は何とも言えません。しかし、強いて言うならば積極的にポジションを持ち越したいとは思えないというぐらいです。

 


 現状一応25日ラインなので止まってもおかしくないとは思いますが戻りは売り状態で少なくとも下落は来週まで続くんじゃないかなぁーと思う次第であります。そして、その戻りの中心があの昨日のような日銀のあほみたいな買いだと思うわけですよ。前にも述べたとおり株式市場って③て言う数字好きですよね。調整三日・3週間・3カ月といった具合に。N字波動なんかも③派あるとかいった感じに。週足の基準線付近で戻りを試しながら止まるといい方なんじゃないかなぁーと思ってみたり。

 為替も一度は基準線で反発をしたものの上を試しに行くことすら失敗しているので次は基準線を抜けて下を見に行くのではないかなぁーと思う次第であります。

 日本の何がつらいって期待が日銀のETF買いと年金の買いしかないってことなんですよね・・・。実態がまっくともなってませんしまた、政策に期待している人少ない現状ですし。


 ダウも一応先行スパンで止まっていますが下に行くんじゃないかなぁーと。前に引いた意味があるか分りませんが2014年の7月17と9月19日の高値を結んだラインを前回超えた後からやたらと強かったが今回はそのラインを勢いよく昨日で割ったので下にやっぱり加速して下を試しに行くのではないのかなと。


 このライン、場合によったら思いのほか役に立つものだな思い始めた今日この頃。安値を更新し続けている銘柄など高値と高値を結んだラインを実態部分で超えたら強くなりだしたというのが意外に多いものだなと。たとえば上に初めて張ってみたアプリックスのラインみたいな。


 ダウに戻って世界の指数が軒並み悪い中でアメリカが好調で引っ張っていった感じなのにそのアメリカすら今月初めの製造指数見ると危うい感じですしたしか先月も製造指数確か悪かったと思います。

 なので、今月の雇用統計が悪かったらほんとどうなるんだろうなぁー的に思っていたりもします。

かなり下げまくっていた場合は悪材料出尽くしで利上げ後退期待とかQE4期待とか変な理由をつけて上がりだす可能性もありますが、ダウは割合素直だと思うので悪かったら素直に下がるんじゃないかなぁ・・・。


 いやぁ、きょうも豆ちゃん強いなー。下がってくれないかなぁ・・・・。


 円安で好業績いっぱいとありますが大企業ほど工場を円高の時に海外移転しちゃってるから思いのほか円安の恩恵が実際はしょぼいってところ多いんじゃないですかねぇとも思う今日この頃。


 しかし、書いてて眺めてて思うのは素直に、1357を3965で買い直しておくんだった・・・。位置的に先物でちょうど60分足で弾かれそうだったから買おうか悩んでたけどもう一個上のラインまで行くだろうと欲張っていたらこれだよ・・・。

 


 追記

 今日の後場にやきもきしたわけですがどうにも最後にはどかんと来ましたが後場は為替が一気に下に来ているのにちっとも先物とソフバンとかの指数代表株がおちづに踏ん張り下げ止まったらむしろうえに行っていましたね。

 最後にどかんときたから結局為替と連動しており、被害者を増やしただけという見方もできますが若干為替との下げによる連動が薄れてきている可能性があるのではないかと思った次第であります。はい。

 ちゃんと連動していたならば最後の下げは午後2時前にはすでに先物とうがその水準にあるべきだったと思うのです。

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