iphone6が国内でも好調の出だしのようだ通年のようにiphoneは今年は鈍いとかそんな話が出てくるがこれも例年通り聞き流してよい内容だ。基本的に好調である今年の6はさらに海外含めて絶好調のようだ。そんなことから不景気といわれている国内でも好調のスタートとなると円高となりやすい。ただあくまでも一時的な面であるために経済の根本は変わっていないことから為替は再び円安になるとみている。ネットが進み国内国外の枠組みが薄くなってくると国内から資金がどんどんと逃げていくこととなりそうだ。ソフトバンクの孫さんも世界的な視野を持っていることから日本の市場よりも海外に重点を置くのかもしれない。これはしょうがないことでもあり、避けることが個人レベルでは難しいことでもある。かといって黙っているわけにもいかず、こういったマネーゲームでの資金の確保は優先課題になると思っている。カジノ法案からたぶんカジノは東京にできるとみているが、少しでも経済の回復と願っていたが、東京でのカジノでさらに地方の弱体化を招くような状況から経済の回復は難しいのではないか!?もう我々に残っているのは剣を手に取り自ら戦いに行くしかないと思っている。鍬を持って耕せばやがて芽が出て身が付くと思っていた時代はもう古いこれから価値ある市場に行って勝ち取るしかないと思っている。