テーパリングがこのまま進行したとして、ドル高の進行具合によっては施策に無理が生じたとしよう。
もしバー南紀なら「絶対に続行」だとして、はたして「家連」女子はそうであろうか?
もちろんん「宣言したじゃん!?」とか君らはまた世界を騙し続けるのか?的な事も言われよう。
しかし!!
相手は「家連」・・・・
結構あっさり眼鏡こきこき動かしながら勉強のできる生徒会長さながらの無表情で「だってデータがいったん中止って出てるもの、私が信じるのはデータのみです」的な?感じで、淡々と「中止」もしくは「一旦様子見」のような・・・極端に言えば「QE再開」的な?
ないよ、今の状況では絶対ないよ?
でもね?相手はもうバー南紀ではないんだ。
みんな相手は「家連」だよ。
そして女子と言う部分にも不確定要素が文字や数字の羅列だけの判断を「勘」以外のセオリーで判断する理由にならないか?
アメリカは「自由」と「平等」という戦後に近い過去の遺物は忘れて「差別と不平等」な格差社会だと知ってしまった。
色、男女、出身、国籍、体型、犯歴・・・さまざまな差別判断に立ち向かう立場の人間は相手に「有無を言わせぬ理由付け」を得たとき、「決断」は早くて「明確」で何を言われても聞く耳は持たない。
俺が言いたいのはそれだけだ。
「センチメンタルジャ~ニ~~!」
神様!!!世界の崩壊は1000年後ですがお隣は・・・・ですよね?