円安が来たー
2013年11月21日
引け後急激に円安に。
仕掛けだ。
ゆんゆんさん
飲んでますね。
もう 一回! で寝ます。 zzz
yocさん寝ましょう!
発注した瞬間終了w
材料なき 仕掛けは、ショートしましたけど 先ほど・・・・101円でロスかな
どうでしょう??
ピーマンショック!さん
明日はあげるでしょうね。
一円も上がれば350億円の利益ですもの。
ぴっくさん
こんばんは。
そこは信用できます???
聞いたらダメですよ。
walterさん
そんなケチなこと言わずに。
三万円といいましょう。
Asukau☆~さん
結果オーライ
いいことです。
言葉は大事です。
こんばんは、
今日はトヨタは、意外にも下げました。。。
訳が分かりません????
こんばんは
いよいよ来ましたね。
証券会社からもTELかかってきました。
これで 日経平均も 18000円が視野に?
なんて書くと冷水をかけられますが
円安は歓迎です。
[東京 21日 ロイター] -
日銀は21日の金融政策決定会合で、資金供給量(マネタリーベース)を年間60兆─70兆円増やす異次元緩和政策の継続を全員一致で決定した。現行の資産買い入れ方針も継続する。景気認識は「緩やかに回復している」との判断を据え置いたが、米中経済の改善基調などを反映して海外経済の判断を引き上げた。
足元の景気認識は3カ月連続で同じ表現となった。輸出や生産、設備投資、個人消費などの判断も据え置き。景気の先行きは「緩やかな回復を続けていくとみられる」とのシナリオを維持した。
海外経済は「全体として緩やかに持ち直している」とし、これまでの「全体としては徐々に持ち直しに向かっている」から上方修正した。7─9月の米中経済がしっかりした成長となったことや、10月の米雇用統計で、懸念された政府機関閉鎖の影響が限定的にとどまったことなどが背景とみられる。
物価も、これまでの判断を踏襲。消費者物価(生鮮食品除く)の前年比は「0%台後半となっている」とし、先行き「プラス幅を次第に拡大していくとみられる」としている。予想物価上昇率は「全体として上昇しているとみられる」とした。
リスク要因に欧州債務問題の今後の展開、新興国・資源国経済の動向、米国経済の回復ペースを引き続き挙げ、「日本経済をめぐる不確実性は引き続き大きい」と指摘した。
金融政策運営は、日銀が掲げる2%の物価安定目標の実現を目指し、「これを安定的に持続するために必要な時点まで、量的・質的緩和を継続する」方針を確認。その際、経済・物価情勢の上下双方向のリスクを点検し、「必要な調整を行う」とした。
会合では、木内登英審議委員が2%の物価安定目標の達成を緩やかなものとするようあらためて提案し、反対多数で否決された。 (伊藤純夫、竹本能文)
まだ本当のところ分からない。
「堅調な日経平均株価や日米の金融政策のコントラストから円安地合いが継続、ドル円は7月19日以来の高値水準となる100.83円を示現」
これが本当のところでしょう。
[東京 21日 ロイター] -
〔外為マーケットアイ〕
<15:11> ドル100.83円まで上昇、ストップ巻き込み上げ加速 7月22日以来の高値
ドル/円は100.68円付近。欧州勢が参入する時間帯に入って円売りの動きが強まり、一時100.83円まで上昇、7月22日以来の高値をつけた。
ストップを巻き込んだことで上げが加速した。
<14:41> ドル100.43円付近、米10年債利回り2.8%付近で推移
ドル/円は100.43円付近。日経平均株価 が堅調に推移するなか、しっかりとした動きになっている。
米10年債利回り
が2カ月ぶりの高水準となる2.8%付近で推移していることも意識されている。日本時間の午前には一時2.815%まで上昇した。
市場では「目先は9月11日高値100.62円を超えられるかどうかだが、焦点は7月8日高値101.54円を突破できるかどうかだ。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けても株高になっている状況を踏まえると、上を目指しやすいと言えるだろう」(外資系証券)との声が出ていた。
追加緩和政策決定を受けてじゃないんですか?
15:00
10月工作機械受注・確報値+8.4%、前回+8.4%
これぐらいしかないのに。